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みんなの感想・レビュー・書評
ついに姿を現したL。
ライトとは対照的な天才。
自分に近づこうとするものを、次々と殺していくライト。
FBIまでも手に掛けて、その結果自分が怪しまれる結果になる。ちょっと軽率だったかな。
南空ナオミ…
レイの復讐云々で、もっと主要キャラになると思っていたけど、意外と簡単にライトに騙されたな…
「なべちゃんのエンジョイ田舎暮らし」
http://enjoyslowlife.blog.eonet.jp/
うわあああwライトすげええ!!
イっちゃってる感がすごいwww
知り合いに似たような人がいるけど段違いだ!
続きッ!はやく続きが読みたひッ!!!!
心理戦や頭脳戦でハラハラドキドキ。何度も読んでると、Lが核心に近いところまで迫ってるのに逃げられて、ご都合主義な感じがした。もちろん面白いんだけどね。私ったらひねくれ者だからさ。
リュークのりんご好きが可愛らしい。
全巻発売と同時に買っておきながら、最後まで読み通しておらなんだ。
時々一気読みをしようと思うのですが、疲れて挫折ってのを繰り返しております。
友達から借りて読みました。絵の美しさに惚れ惚れし、情報量の多さに小説を読んでいる感覚を抱きました。今回はLが登場。推理を話して「質問は?」と聞いたのに話が進められている時の「……」で、Lが好きになりましたね。今後のライトとLの頭脳戦から目が離せません。早く続きを読みたい!そして引き続きリュークが可愛く見えます。最後のリンゴの話はリュークの必死さが…
なぜか2巻から読みました。
ですが、2巻だけで読んでも面白く、自分で推理していくのも楽しいな、と思えました。
一応家に1巻はあるので読んでみようと思います。
個人的には松田さんとリュークの林檎の話(?)がツボでした。
ということで、頭脳戦は、なかなかおもしろいです。
ただ、時節柄、真似する人間がでないことだけを望みます。
これがまあ、デス・ノートがないからといって、直線的な行動に出ちゃうわけだ。バカだから。
DEATHNOTEは見事にハマりました。
絵もとても好みですしVv
何よりストーリー!!
L VS 月 的にイマージが一般的には強いかもしれませんが、
第二のL候補の少年二人なんて最高ですVv
一度は手に取っていただきたい漫画です
全国模試1位を誇る頭脳の持ち主“月”の頭の回転、緻密な隙のない計画に脱帽。でもそのすばらしい頭脳を活かしているのは紛れもない殺人……!!!!!
Lとの複雑な真剣対決の真っ只中、
「えるしっているか
死神は
りんごしかたべない」
と、Lをからかうようなメッセージを送る月。
死神リュークいわく、月はもうすでに立派な“死神”とはよく言ったものだ。
『自分を追うFBI捜査官の名前を知ることに成功した月は、自らの正義を信じ、FBIに裁きをくだす。一方、月を追うLがついにその姿を現し、包囲網を狭めていく…。知性と知性がぶつかりあう本格サスペンス!!』
少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!表紙のデザインおしゃれすぎ!話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。内容濃すぎ!
細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。

ライトとLの心理戦が本格的スタートな巻。Lの顔が初登場。意外と変なキャラクターでびっくりした。
物語は、「キラは心臓麻痺以外で人を殺すことができる。」という『DEATH NOTE』で最後まで...





