封神演義―完全版 (07) (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 藤崎竜
  • 集英社 (2005年10月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (243ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088737430

封神演義―完全版 (07) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 妲妃、聞仲といったラスボス的な存在がいるなかで、まだ誰とも決着ついていないことを考えると、どうしてもじらされているような感覚になるかも。闘いの流れもパターン化されているような感じがする。

  • 薬を天祥にと思いやるナタクいい…(*´Д`*)

  • このにぎやかな雰囲気のままに、マンガが続いて欲しかったなぁとちょっと思います。
    けっこう、主役を活躍させろというプレッシャーは、強かったのかなぁ。

  • 崑崙に匿われていた殷の二太子が下山し、殷側につくのか、周側につくのか選択を迫られる場面。
    兄と弟、異なる選択にはこれから悲しい結末が待っている事を感じさせる。

  • Thanks to I.Y.

  • 鄧蝉玉登場、革命開始、呂丘。

  • 何でこの人(ブラックなのに)こんなに派手なの?(※表紙。)(※好きです)

    そして書き下ろしにあの人が出てくるとは思わなんだ。

  • 周の首都・豊邑への被害を防ぐ為、殷と周の国境に要塞(キョウトウホ)を建設した太公望達。そこで妲己や趙孔明の放った刺客と対決するのが7巻のメインです。

    トウキュウコウ、リュウシュコ、呂岳などが初登場。中でも呂岳は殺人ウイルスを使って攻めてくるので、今までの刺客達とはまた、一風変わっていました。宝貝を使ったド派手な戦闘は今回はあまりありませんが、太公望の知略が今回も冴えています。

    金鰲列島の十天君、そして妲己にもまだまだ謎の多い7巻。ラスト近くで遂に下山したあの2人にも波乱の予感。

  • 就活中の荒んだ心に平積みにされたあなたが眩しかった…。
    久しぶりに本屋に行ったら、遠くにどう考えても趙公明が居て、
    何かの見間違いかと思ったけどそうじゃなかった、あの頃。

    完全版なんてものになってるなんて知らなかったんだ。
    あの時趙公明に出会わなかったら完全版買ってなかったなぁ。(笑)

    趙公明の封神シーンは好きなシーンの5本の指に入る。

  • おーーーーのーーーー!




    ちょうこーめーぇぇぇぇ

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