Steel ball run―ジョジョの奇妙な冒険 Part7 (Vol.5) (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 荒木飛呂彦
  • 集英社 (2005年8月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088738451

Steel ball run―ジョジョの奇妙な冒険 Part7 (Vol.5) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • バチカンは1900年もあるのか。長いなぁ
    そして主人公はツェッペリさんのほうでしたか

  • いやあ、おもしろいわ。
    超能力をビジュアルで表すとどうなるかという「スタンド」なんですが、まあ、普通の人には思いつきもしないようなのが多いです。

    副主人公のジョジョのスタンドは、「爪が回転して飛び出す」。

    そ、そんなもん、なににつかうんや~(笑)

    あれ、この巻は、「ジョジョの奇妙な冒険」のタイトルがついてますねぇ。以前の巻は、ついてなかったと思ったが。

    そうすると、ジョジョは、副主人公から主人公に格上げでしょうか
    まあ、割と、だれが主人公という感じではないから、それもいいんでしょう。

  • オペラの話するくらい打ち解けましたね!互いに目的を持ちながら最後も綺麗に協力してめちゃくちゃかっこいいです。

  • ワイアード強いなー!顔はすごくバカそうなのに・・・。話また一段と盛り上がってきた感じ!

  • タスクの能力しょべぇ…笑

  • シュトロハイムゥゥゥゥゥ

    ジョニィが銃を構えるとミスタに見えてしかたない。
    あと、回転させた爪を地面や岩に立てて痛みは感じないのかな。
    それが気になっちゃってそわそわする。

  • 再読時登録。この巻でSBRは決定的に面白くなっている。「レース物」であることを最初に示し、いつもの「命の取り合い要素」もある、ということをここまでで示していた中での「レースの裏目的=物語の革新」を示したことでの高揚感はたまらない。スタンド能力戦も知略戦の様相を呈してきて旧来からのジョジョファンには非常に昂ぶる。
    唯一不満があるとすればシュトロハイムの名を持つものの扱いと、敵が今の所奇人だらけといったところくらいか。

  • この巻から、一気に物語が確信へ。
    大統領デブすぎ。
    このときは、まさかこの大統領がラスボスになるなんて想像できなかった。
    それと、シュトロハイム・・・どうせ登場するなら、もっと活躍してほしかった・・・

  • 遺体が出てきて、大統領も登場。この頃から現在のあんなイケメンになるなんて…

  • 2009/09/09
    ブックオフ350円
    仕入れのついで・・・

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