Steel ball run―ジョジョの奇妙な冒険 Part7 (Vol.6) (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 荒木飛呂彦
  • 集英社 (2005年11月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088738901

Steel ball run―ジョジョの奇妙な冒険 Part7 (Vol.6) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ディオにようやくスポットライトが。また面白くなってきた。

  • もう、理屈なしにノンストップです。
    DIOになにが起こっているのか。話をちゃんとおいかけられている人はいるのでしょうか。

    …わたしには、無理です。

    でも、宝物争奪戦になって、加速して、そしておもしろい。

  • 今回は一人一人のキャラクターに背景があるのですね

  • 恐竜すごい強い。こわい。今までのイメージでDIOは肝心なときにハイになったり調子に乗ったりの印象なのでディエゴさんは冷静でいてほしかったけど、やっぱこんな感じなのか…?
    めちゃくちゃディエゴ幸せになってもらいたいんですけどどうなるんですかこれ

  • 恐竜DIO!!

  • 面白いけど、話を色々と盛り込みすぎな感じだったり、行き当たりばったりな感じもするかなぁ・・・。でも、とりあえず次!

  • DIOのスタンド…。
    うーん。
    なんだかなぁ。
    まぁ、まだ序盤だしね〜。

  • ディオどうした!まさかのヴェロキラプトル化。
    ジュラシック・ジョジョ。

  • この巻を読んだ全国のジョジョファンは「ディオどうした」と口にしたに違いない。
    誇り高き精神を母から受け継いだのかもしれないけど、彼、この回想があってから奇声しかあげていないよね。
    もっと後半とかに回想をとっといてもよかったのでは。荒木先生。

    ジョニィはやっと”ジョジョ”らしくなってきた。
    成長して行くという意味では除倫と同じタイプ。
    承太郎なんかは最初から完成されていたしw

  • 再読時登録。荒木先生は日常から急にパニックに陥る時の演出については特に上手いと思う。恐竜なんてもんをスタンド能力として持ち出してきたことは正直素敵すぎると思える。相手との会話が無いパニック感を乗り越えていく感覚はたまらない。遺体のありかの謎解き要素も合間って盛り上がるところが多いのも見物。
    ディオの生い立ちの話もなかなか興味深いのだが、ここに置いた理由はよくわからないんだよなぁ。結果的に見るとミスリード狙いもあったのかもしれないが、ディオのここでの行動は「ディオらしい」行動ではない訳だし、もっと後のディオの欲望全開のところの直前くらいで読みたかった感がある。

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