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みんなの感想・レビュー・書評
まず表紙がイイ!
そしてリンゴォ、ホットパンツ、ルーシー。
5部もブチャラティチーム、ボスチームに暗殺チームと勢力が入り乱れていましたが7部はさらに目的や対立構造が複雑になっているので、先が読めなくてワクワクします。
「ようこそ男の世界へ」
時をたった6秒だけ戻せる能力が、なぜここまで威力を発揮できるか何回読んでもよくわかりませんでしたが、リンゴォの名セリフだけは忘れることはないでしょう。
「なべちゃんのエンジョイ田舎暮らし」
http://enjoyslowlife.blog.eonet.jp/
リンゴォのマンダムも便利だよなぁ。ルーシーの冒険も始まりだす。スタンドも技術も無い14歳女性が大統領に追い詰められつつも逃げ続ける展開もレース本筋に負けないくらいの迫力がある。
男の世界へ
#34 男の世界 その?,
#35 男の世界 その?,
#36 緑色の墓標 その?
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4th. STAGE 中盤、時間を戻すことのできるスタンド使いに行く手を阻まれたジャイロ達。
奇襲を仕掛けるが、返り討ちに遭い、ジョニィとホット・パンツは瀕死の重症を負う。
残されたジャイロ…今、男と男の闘いが始まる!
リンゴォ・ロードアゲイン格好良すぎ!能力名もマンダムとニュアンス漂ってます。
男と男の対決はどちらに軍配があがるのか!社会的な価値と男の価値、具体的にはわからないけど、引き込まれます。ついに決着、ようこそ「男の世界」へ、、、、

リンゴゥのスタンド、ラスボス級やんけ。
彼とジャイロの戦いはイーストウッドよろしくマカロニウエスタンを観ているようだった。
荒木先生の描く女性はみんなハラハラさせる能力に長けている。
リサリ...





