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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
キルアとイカルゴがもめてる、ってのが嬉しかったり。この巻最後に入ってる270話も。いい仲間です
そしてじいさんふたりがかっこよすぎて…でも幼いキルアにゼノさんが“龍星群”見せて自慢してたかと思うと微笑ましいですが。
モラウさんと弟子二人ももっとみたい
一つ一つの動作が秒刻みでハラハラドキドキですね!
少年誌なのにクオリティがもはや神の域・・・
いくつもの最悪パターンを予想してもどれも外れてしまうのはさすが・・・
しかもキャラそれぞれの持ち味でカバーしてるのがすごい・・・
特に25巻はすごかった・・・読み終えて鳥肌モンです
漫画でこんな鳥肌たったの初めてってくらいです。
富樫先生の連載遅れてもこの質の高さだったら全然待てるかもしれないw
レベルEの方が好きだから星4つ。
少年向けだから「友情、努力、勝利」の制限からは抜け出せないんだろうなぁ。しかし、その3つの要素に感動してる自分もいる。
冨樫がうまいのか、おれがガキなのか。。。
まぁどっちでもいいや。
でもおもしろい。
ちなみになぜ25巻かというと、コムギが好きだから。
コミック25巻がでて、連載がまたまた再開。
多分、週刊でかいているのではなくて、大島 弓子のように1巻分をかきためてから、コミックを出してそのコミックの続きを連載という形にしているのだと思います。
そして、その方法は、正しいと。
そこまでして、続けていく価値のあるマンガだと思います。
面白い。
大体1巻分連載したらまた休むのね、冨樫くんてば。まぁ、けど許すよ。だって、これほど読んでいてぞくぞくする、先が見たくて仕方なくなる漫画、ないもの、今。プフがいい。。。さてさて、王はめっちゃんこ強そうだぞ、どうなるんだ、これから。。。(08/3/8)

こいつらは何てかっこ良いのだろう。
クール。アツい。アンビバレント。
うまく褒め称えることが出来ない自らの語彙の少なさを恨む。
「ゴンの瞳が深く暗くそして静かに冷たく沈んでいくのを横のキルア...





