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みんなの感想・レビュー・書評
襲撃を始めた六人のペインにより、木ノ葉が戦場と化す! ナルト不在の中、里の忍たちが全軍で迎え撃つが、敵の未知の能力により犠牲は増え続けていく。チャクラを使い果たしたカカシも、天道の前についに!?
四代目火影と師を超えたナルト。でも仙人モードが解けてしまってこれから一体どうなるんだ?それにしてもやっぱりカカシ死んだか…。
ナルト、最近面白いです。
第1部まではどうも子供っぽくってあまり好きになれなかったのですが、2部で火がついた。
憎しみ・死・争い・戦争・平和と、だんだん物語が壮大になり、読者層が年上向けにシフトしている気がする。この42~48位までの自来也関連の話は結構好きなエピソード。(あ、でも好きなキャラはカカシ★)
属性設定等、「これ後付け?」という設定が結構あり、そこが勿体無い…が、好感のもてる作品です。
か・・・カカシ先生~(>д<).。:・<br>
いよいよペインとナルトの決戦です。<br>
しかし・・・アレだけ威力のある術あれば尾獣いらんだろう?という疑問が・・・。<br>
感想:この本は忍者の話です。主人公のナルトは最初、仲間がいなかったが忍びになり少しずつ仲間が増えていった。ナルトのライバルでもあるうちはサスケとの戦いは印象に残っています。サスケは兄を超えるため強くなりたいと願っていた。だから、木の葉の里を離れ強くなるために大蛇丸に近づき強くなっていった。ナルトは木の葉に戻ってきてほしい一心でサスケを探しました。この思いはすごいと思いました。ナルトの気持ちがとても分かりました。この本は面白いし、奥が深いので読んでみてください。
忍者コミックス。
実はどっちかっていうと、ものすごーーーく好きっていうわけでもなく。
最近の仙人なるとカッコいいとか、蛙素敵とかそんなところが好きっていう程度なのです。
最初のほうの九尾の表現は大好きだ。
これ、強くなりすぎだろw
なんか仲間が死んでいくにつれてナルトがどんどん強くなっていきます。
個人的には好きな展開ですが、どうなのでしょうか。
嗚呼、カカシ先生はいつまでもいると思ったのに・・・






