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みんなの感想・レビュー・書評
過去編終了。
わりとしつこくなく、あっさりめだったかな?まだ、父親の話とか、過去編になりそうな話題は残っています。
盛り上げてから、過去へいけとか思ったけど、この作者としては、過去よりも、今の方が大事だと思っているのかなぁと思ったりもちょっとした。
ここで過去のお話があったので、今のお話に、ちょっと厚みが出た感じする。
珱姫かわいいです。
若いぬらりひょん…かっこよすぎ(笑)
昔にあった羽衣狐との戦いから
リクオくんが京都行くために山で修行の途中。
鎌鼬のイタク登場。
ぬらりひょんと珱姫のエピソードがメインの8巻。
リクオ好きには物足りない展開のように思えますが、
遠野編が始まったことでこちらはリクオがメインになりそうで一安心です。(笑)
しかし、総大将を見ていると時の流れはニクイですね。(笑)
1から8通して、久々の少年漫画で心動かされた。リクオの設定が魅力的。妖怪を題材にしたのはよくあるけど個性があって良い。主人公の成長も期待できる。続きが気になる。
ここからハマりました。個人的記念碑的な回。7巻からまたいでますが^^; リクオもおじいちゃんみたいにカッコ良くなれるかなー。
ぬらりひょんの孫を買う切っ掛けになったのは、若かりし頃のじいちゃんの出入りを読んでだったので、その巻が漸く出て嬉しいです。
一代目はやっぱり凄くカッコいいですね★
リクオとの違いはあの余裕のありようなのかな?
リクオの成長も楽しみです。
ぬらりひょん初代の京における活躍を描いたストーリーがまとまってる本巻。全体の中盤をようやく超えたあたりになるんだろうか。
過去編終了・遠野編。
攫われた珱姫を助けるためぬらりひょんは羽衣狐の居城である大阪城へ乗り込む。ぬらりひょんと羽衣狐の因縁と珱姫との馴れ初め明らかとなる。
またゆらのことが気になるリクオは京都へ行こうと決意する。だがぬらりひょんに今のままでは死にに行くようなものだと力づくで止められる。リクオが次に目覚めるとそこは遠野の隠れ里であった。
珱姫がひたすらに可愛いです。そしてまだ登場だけですが現羽衣狐さんがかなり好みの美人さん。
遠野の妖怪に手玉に取られる妖怪リクオが新鮮です。なんだかんだでまだまだ経験不足なんだなと感じられます。つまり今まではごり押しだったってことですね(笑)
6巻まで読破。
タイトルからも分かるとおり、妖怪モノです。
しかし任侠モノでもある。
主人公はリクオ(♂)、中学生。
母は人間、父は――ぬらりひょん(ハーフ)
組のために、妖怪のために、人間のために…リクオ、頑張ります!
そんな感じの子(笑)
小学生の時と中学生になってからの性格の違いがものすごい。変わりすぎだろお前wとは思いつつ、両方かわいいからまあいっかーと思ってしまうのはショタコンの悪い癖である。
この巻はまだ読んでいませんが、本誌の様子ではゆら(♀、陰陽師)の子の実家とか他の組との抗争中かと思われます。






