サラリーマン金太郎 (30) (ヤングジャンプ・コミックス)

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著者 : 本宮ひろ志
  • 集英社 (2002年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (231ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088762814

サラリーマン金太郎 (30) (ヤングジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 最後10巻くらい、結構流し読んだ感じだけど読了。株主総会の細かいところとか、各種プレゼンの細かい内容とか、そういうのほとんど飛ばしたから、純粋に漫画としての流れとかストーリーだけでの評価・3つ☆。ごくオーソドックスな成り上がり漫画と思っただけでした。でも、上記細かい部分とか、たまに巻末についてた対談とか、そういうところまで掘り下げると、なかなか読み応えもあって、もっと評価も上がるかも。漫喫だと、そこまで時間無くて無理だったけど。

  • アツイ!
    金太郎がとにかくアツイ!
    本宮ひろ志の男くさい絵が苦手な人も、
    まずは、1巻だけ読んでみてください!
    カッパえびせんのように、
    ページを繰る手が止まらなくなること
    請け合いです。

  • こんなサラリーマンあり得ませんがねっていう漫画感が面白い。
    勉強にもなる。

  • 全30巻
    金太郎が次々と獲得していくコネクションに激しく笑った。

  • サラリーマンになるため、漁師をやめて上京してきた矢島金太郎。この男、元は暴走族「八州連合」のヘッドという経歴の持ち主。ヤマト建設の型破り社員・金太郎が、建設業界に嵐を巻き起こす!!

    故・大和守之助からの手紙と家族に後押しされ、再びサラリーマンとして立ち上がった金太郎は、飛び込みで面接を受けた一流商社・東紅への入社を決める。そこで出逢った派遣社員・前野久美の言葉にヒントを得て、前代未聞の大プロジェクトが金太郎の手で動き出した! サラリーマン道を極めんとする金太郎の未来は…!? 堂々の完結巻!!

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本宮ひろ志の作品

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