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みんなの感想・レビュー・書評
とりあえず今日はここまで読了。(15巻までの感想です)
食わず嫌いだったんだけど、読み始めると結構面白く読めました。
絵の今風な楳図かずおっぽいストーリーというか漂流教室というか…(笑)
ターゲットの敵が笑っちゃうぐらいなんか変なんですが、バトルがはじまると手ごわい、手ごわい。
田中星人の中身出てきたときは楳図漫画「14歳」のチキン・ジョージを連想してしまいました。
結構愛すべきキャラとかキーパーソンがバタバタ死亡して、チーム(?)の構成の変化が多いです。いいキャラなのに、もったいない…と思うのはワタシが貧乏性だからでしょうか(笑)
でも、きっと作者さんの頭の中にはしっかりとキャラクターがたくさん既に出来ているのでしょうね。
とりあえず話の続きがすごくきになりますが、今既刊30巻以上出ていると知って、長い道のりにちょっと気が遠くなりかけています(笑)
渋谷で黒服集団の襲撃を受けた玄野と和泉。加勢を拒否する玄野を嘲笑うように、和泉は単独で奴らを一掃してしまう。一方、日常ですら攻撃を受けたことで、玄野は小島に被害が及ぶことを危惧しはじめる。そんな中、玄野がアイドルであるレイカと密会していることが発覚してしまい──。
なんか個人的に、小島ちゃんは普段のキャラと玄野といる時のキャラがやけに違う気がしてうう〜んってなる。先に観たからか、映画版のが好きかもしれない。
レイカは普通に美人さんで乙女だよね。お色気担当にされてるけど。
ゆびわ星人はデザインかっこいいのにあっさりおわったな…。
そしてまさかの展開に!
まさか、次のターゲットが、、、何ちゅう怒涛の展開。別の組織も出てきたところなのに。次を早く読みたい!!!
いまここまで買って売ってきた。
これだけ状態がいいとかいって100円だった。
ほかの4冊はまとめて100円だった。
なんかなあ うーん。
刺激が強いです(○ ̄∀ ̄)ノぁぃ
ホラーでもなくSFでもなく・・・
なんて言ったらいいんだろう。。。o(゜^ ゜)ウーン
とにかく、病み付きになること間違いなしです♪♪
渋谷で黒服集団の襲撃を受けた玄野と和泉だが、化成を拒否する玄野を嘲笑うかのように和泉は単独で黒服集団を一掃する。一方、日常時に攻撃を受けたことにより、小島に被害が及ぶことを恐れ始めた玄野。そんな折、玄野とアイドルのレイカとの密会が発覚。小島との別離が訪れる。悲しみに耐え、ミッションに挑みつづける玄野。だが、ガンツが表示した標的は…。
私好みのアクション(?)漫画です。かなりグロテスクなのでお勧めしにくいですが、少年漫画です。
でもストーリーにハマって毎回新刊を楽しみにしています。
前巻で敵対する吸血鬼?がでてきて急展開と思ったら、今巻でもまたビックリ展開。なんつうか、ジェットコースター漫画。流れが速くて急展開も多い。じっくり読むというより感覚的に勢いで読むのが合う。

渋谷で黒服軍団の襲撃を受けた玄野と和泉だが、加勢を拒否する玄野を嘲笑うかのように和泉は単独で黒服軍団を一掃する。一方、日常時に攻撃を受けたことにより、小島に被害が及ぶことを恐れ始めた玄野。そんな折、玄...





