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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(裏)賭け将棋
メイドさんの棋士
表現、キャラと全て今までの将棋漫画には無いアイディアで切り込んでるのは評価
個人的に絵もストーリーも合わないみたいでのめり込めなかった
賭け将棋をして生計を立てる主人公と真剣師と呼ばれる人たちを中心とした将棋漫画。鈴木大介八段が監修しているので振り飛車が出てくることが多く、将棋の内容自体も面白いものが多いが、ストーリーの展開が極めて遅く、画もお世辞にもうまいとは思えないので次の単行本を買おうという気が起こらない。
将棋好きならまだいいものの、そうでなければお薦めできない。
そよちゃんが好き。将棋漫画だけど全然ルール気にしないで読んでる。あわよくば覚えられたらよかったのに(囲碁漫画の時もそうだった)。わりとその辺理解しなくても、すごいとこはすごいし面白いところは面白い。
アウトサイダーズ・ストーリー。
破壊力のある絵と物語。
不条理を楽しめる人にはお勧めです。
この不条理は決してフィクションとは限りません(笑)
※2011年6月現在、未完の作品の為、暫定のレビューです。
内容は、賭け将棋を題材にした真剣師の話。 (真剣師とは、将棋や囲碁など現金をかけて闘う人。違法行為) 第一印象は「爆乳だな~、てかメイドって…」が第一印象。 絵は正直好みじゃない。 でも、将棋×メイドの組み合わせでこんなに話を面白くできるのがすごい。 あとAIDMA理論としても、主人公じゃないメイドを表紙に使用したのも、作戦勝ち?!2006年はメイドカフェとか流行ってたし、旬なネ... 続きを読む »
レンタルコミックで18巻まで読みました。
完結したら、大人買いしたい。
熱い将棋マンガです。
絵は上手な方ではないですが、勢いと台詞回しが最高!
こんな展開アリ!?といった爽快感があります。
将棋名人を目指していた菅田が主人公。
しかし、名人になれなくて、いつしかバカにしていた賭け将棋人「真剣師」たちの世界にのめり込んでいく。
メイドとかゴロツキの爺さんとか漫画家とか
と賭け将棋で対決するぷー青年(実は奨励会退会)のお話
その内容は破天荒将棋バトル
展開もキャラもぶっ飛んでいますが
将棋の内容と主人公が
「九×九=八一マスの宇宙にダイブする!!」(ゆえにハチワンダイバー)
時のセリフには思わず震えてしまいます
いつも二歩で不戦敗という困ったさんから
大会に名をつらねている猛者まで
幅広く楽しめます
俺も久々にこの宇宙にダイブしたい衝動に駆られた
「○○先輩、将棋打ちましょう!」
そんな遠い記憶の中にある声を思い出させてくれた
この漫画に感謝です
「このマンガがすごい!第1位!!」って帯にあって、つい買ってしまったが、
これが1位だとは思えない。
「カイジ」の将棋版-ギャンブル+恋愛+ギャグってなストーリー。
一つ一つのコマがやたら大きくて、文字も大きく、1冊読むのに時間はかからない。
ただしストーリーの進み具合はちょうどいいのだ。
今の半分のコマで描き込んで欲しい感じかな。
全体を通してギャグの具合はなかなかイイです。
将棋好きにも将棋がわからなくても読めるのもプラスポイント。
ただ、「このマンガがすごい!第1位!!」はないと思う。
2巻 読了。
絵へただけど、話の展開はなんかおもしろい。
4巻 読了。
なるぞうくんかわいい。主人公変態。
7巻 読了。
将クエきもい。
まだ途中までしか読んでませんが、いややっぱヨクサルすげえね!だってこれ将棋のまんがですよ?なんで血みどろ風味になるのか。いや、それよりなにより、「そよちゃんのオッパイを揉む」ことに関してあんだけ全身全霊、人としてすべてかけて勝負するくらいの熱さがですね、もうホント阿呆だけど、あ、なんかそっか、それが正しいんだ、っていうかむしろ真理じゃね?って錯覚してしまうようなこの力技。
なに言ってんだかわかんなくなってきた…。
将棋を100%理解することができたら・・
俺は神の横に座れる!!!!
プロ棋士になれなかった男の物語です^^
表紙のメイドが強い!!
ド迫力な画面構成とこれでもかと強引なほどのストーリーで
きがついたら虜になる漫画です。
今までこんな暑苦しい将棋漫画はなかった。
将棋漫画とは思えぬこの疾走感!!!
ページをめくる指の方が追いつかないです。
最近の漫画にありがちな説明長い中だるみ、なしなのが嬉しいところ。
連続王手とでも言わんばかりにテンポよく美味しい局面にもってきます。
なお女性がむちむちなのは作者の趣味だそうで。趣味ならば、しょうがない。むちむちもいいよね!
ダイブダイブ!スピード感があってグイグイ引っ張られていく感じ。にしても、女の子の体つきが豊満というかなんというか。とても柔らかそうな質感ナリ。
おもしろいって、書評か何かで読んだんですよ。
確かに、おもしろそうだ。将棋マンガ、好きだしね。
でも、実際に本屋に行って手に取ってみると、あの絵じゃないですか……かなり、迷いました。
まあ、ものは試しにと購入。
読んでみると、カバー以上に壊れた絵。
でも……、おもしろいわコレ。
こういう感動をあじわったのは、「マキバオー」以来かも。いや、マキバオーには、ほとんど女の子はでてこなかった。あの絵なのに、ホントにみるくちゃんが、かわいく見えるというのが、謎だ(笑)
なんか、謎すぎる、あり得ない登場人物だと思いますが、ものすごい魅力的です。
あっという間に、既刊の3巻まで読んでしまいました。

3年くらい前から気になっていたマンガ。ブックオフで50円だったので購入。
・・・まさか23巻まで発売中とは・・・
将棋のマンガは 初めて購入かな。ライオンはまだ購入してないから(><)
これは真...





