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みんなの感想・レビュー・書評
ブックオフで立ち読みしてみたら面白かったので
漫画喫茶で13巻まで読みました。
主人公が養成所入るところから格段に面白くなってきました。
時間があるときに編ごとにレビューしたいです。
持ってないけど読んだ。11巻まで。森田まさのり!!すごすぎ!感激した。劇中のギャグとかネタって誰が考えてるんだろう〜っていうのが不思議だった。おもしろくて。
クラスで人気の面白い男。
クラスで、学校で一番の人気者で、誰よりも面白いはず。
そのためならばなんでもする天然馬鹿の主人公。
そんな主人公の暮らすにやってきた「元」お笑い芸人。
歩み始める、お笑いへの、道
◆
やっぱりすごいな、と思わせてくれる作品。
最初からぐんぐん引き込まれる。
一人一人の状況や気持ち。悩みながらも突き進んでいく。
悲しいことも馬鹿なことも後悔もあって。
立ち止まったりもするけれど…
読むと私も頑張ろう!と思わせてくれる。
なによりも男の子っていいなといつも思わせてくれる。
お笑いへの愛と敬意が伝わる。
これを読むと芸人たちを見る目が変わってしまう…
にしても森田まさのりは胸が熱くなるような展開もそうだけど、えぐい話を描くのも上手い。
デジタル金魚の最後には泣きました。
−シリーズ物/現在8巻まで発売中−
芸人ブームで最近は面白くなくてもTVに出ている芸人に辟易している人に是非見てもらいたい。笑いへの情熱とそれに関わる人々のシリアスな人間描写は本当に面白い。
学校イチ「おもしろい」といわれてた男の子が、芸人を目指す話。
物語の展開は丁寧だけど、すこし遅い感は否めない。
どのように主人公たちが成長するのか?どこで終わりにするのか?
お笑い芸人の、リアルな話は読んだことがないので楽しみ。
現状は☆3.5だけど、期待を込めて☆4つ。
お笑い芸人への愛情と尊敬の念を感じる作品だね。いわゆる、「あるあるネタ」をするような芸人。こういう芸人に対して、「何だミーハーな客しか笑わせられないつまんねぇネタ作りやがって!」って切り捨てるお笑いファンは結構多いと思う。でも作者は違う。ちゃんとそいつら目線にたって擁護している。本当に心底お笑い好きなんだろうな。
一巻で書かれている、お笑いをテーマにした作品の難しさってなんだろう。舞台での独特の緊張感,空気間の出し方かな?
〜4巻 ものすごいいい所でジャンプの連載が止まり、赤丸ジャンプで掲載→ヤングジャンプ という道程だったみたいですが、私はジャンプしか読んでなかったのでようやく続きが読めました。笑いのネタもストーリーもおもしろいです。

学園の爆笑王を自任する上妻圭右は、自分より面白い人間がいるのを認めない。それゆえ、どこかに面白い奴がいると知ると、わざわざ行って自分の方が面白いことを証明してしまう。
……とまぁ、スポーツの代わりに...





