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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
原作も本誌も見てなかったのでまだまだ続くものだとばかり……読みたかった…
ユーリアさんのお茶目な一面がとても意外。奇襲かわいい…でもかっこいい
新城もひけをとらないです。いえお茶目さかわいさではなく。
原作も読もうかな…とか
新城たちはなんとか故国に帰ってきたのですが。国内でも陰謀がありましたとさ。新キャラクターも出てきて、なんだか帝都物語みたいなファンタジックさもあり面白そうなんですけど!ここで終わってます。
こ、これが打ち切りというものか…伊藤先生の新作にご期待ください!完。えええええー( ̄д ̄)
まあしかし、今後も戦争シーンばっかりでしょうし、5巻というボリュームで日露戦争ファンタジー絵をたくさん見られると、そういう考えで割り切れば悪くないかもしれません。
久しぶりに読み返したけどおもろいわ〜。
諸事情で人気のまま打ち切られたけど、漫画で続きが読めるなら読みたい作品。
2007年11月出版。
2004年から2007年発表。打ち切りとして終了。
佐藤大輔原作「皇国の守護者」シリーズのコミックス版。
第三章「許容も無く慈悲も無く 9」から最終話まで収録。
何故ここで終わる……これから面白くなりそう!というところでの打ち切り。えええー……本当に勿体無い。また何かの間違いで始まらないだろうか……
戦争の終焉。
終わった後の会話から感じる、郷愁や、諦めや、思慕。
穏やかで、物悲しくて、喪ったものを実感したときの哀しさが切ない。
なぜ戦うのか。
誰のために。
何のために。
人それぞれに理由があって、立場があって、役割がある。
できれば続刊が見たかったけど、終刊!
おもしろかった!大好き!
ほんとうにもったいない。打ち切りになっていなければ確実に名作になっていたにちがいない。
主人公の上に立つものであるがゆえの立ち振る舞いや葛藤がヒリヒリと伝わってくる。さらに絵の迫力と構成の良さ、名言の数々が合間って素晴らしい作品になっている。
打ち切りになったとはいえ、読んで損はない。
これほど打ち切りが勿体ないと思う漫画も珍しい。もっともっと、漫画でこの物語をみたかった。息を飲んで読むとは、まさにこのことだと思う。
笹島中佐と約束した時間を稼ぎきって俘虜となった新城たち。
そのおかげで友軍の撤退は完遂され、北嶺紛争は終結した。
漫画版最終巻。
ほんと途中で終わったな…。
これからまだなんか色々ありそうっていうか、やっとユーリア姫と邂逅したのにー! 結局負けたまんまで終わったよ。
正直言うと、ひたすら戦争してて恋愛色も低いので女の子はあんまり楽しめないかも。
私は伊藤悠さんの次回作「シュトヘル」の方が好きです。
以前から興味があって、賭けでまとめ買いをして大正解だった作品。
でもなぜここで終わるし。
小説が原作の戦争(ファンタジー)漫画。
小説版は未読。
大人の事情で伏線張ったまま回収できずに連載が打ち切られてしまったが、続きが出るのが大変楽しみだった漫画。
主人公がとにかく人間であり、そして皇国軍人であり、ゆえになんともいえぬ魅力の持ち主であるのが、このマンガの最大の売りだと思う。 小心であるがゆえに常に生き残るための最大の努力をする。それが部下にしてみれば鬼か神のように見える。実際に英雄と言うのはこういうものなのかもしれない、と思う。 そして過酷な戦闘の中でのサーベルタイガーの存在感と言ったら。 最初はカッコイイからサーベルタイガーなのか... 続きを読む »
なんで打ちきりになったかなあ……!!
個人的に超名作。一人ひとりの身振り手振りやセリフが最高ですね。
戦争ものって、小説でもコミックでも苦手なのですが。
非常に面白い。政治情勢とか国同士のかけひきみたいなのが淡泊で、ただただ「戦争をする人間同士」にスポットをあててるからではないかと思うのですが…どうでしょう?
しかし、なんとも消化不良。続きが読みたいっ!!
あと千早がほしい。もふっとしたい。
伊藤さんの独特の絵柄とタッチがたまりません
5巻で終わってしまったのが大変残念
もっと続きをいっぱい見たかったです。・゚・(ノд`)・゚・。






