Rozen Maiden新装版 1 (ヤングジャンプコミックス)

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著者 : PEACH-PIT
  • 集英社 (2008年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (175ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088774558

Rozen Maiden新装版 1 (ヤングジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ローゼンという人が作った7体の生きる人形、通称ローゼンメイデン。彼女たちは、至高の少女アリスになるためにアリスゲームというバトルロワイヤルをはじめる。
    不思議の国のアリスをモチーフにしたお話です。不登校の少年ジュンを中心に個性的で可愛いドールたちが登場します。ツンデレ、策士、双子、泣き虫などなど。
    ゴスロリで西洋風のドレスを着た子ばかりですが、恋愛要素はほとんどなくファンタジーな戦闘中心です。時には争いを忘れほのぼのした展開の日常シーンもあり、何より絵が可愛いのでずっとみていられました。
    何度も放送されているアニメもキャラにあった声優陣で、マンガでも脳内再生余裕でした。翠星石好きですぅ。

  • 不登校は特別じゃないし…皆世代が違えど必ず悩み苦しみ、自分を形成していくのだと改めて感じました。
    人形という完成してない魂を持つ九十九髪のような存在が自身の鏡となる作品だと解釈しました▽

  • 水銀燈。

  • DAISUKI!!
    不登校児の描き方が現実的で、それでも優しい描き方で。
    家族がそうだったんで、なんか全巻読破して号泣しました。

    これ少女漫画誌にのっていたら理解できるかどうかは別としても
    子供達にすごい良い影響与えるんじゃ…とか思ったり思わなかったり。
    自分が子供時代これ読んでたら忘れられないすごく大切で宝物みたいな本になっただろうな。

    今でもそうですが。

  • ゴスロリ美少女バトル萌え漫画という予想と違う。後半おもしろかった〜。
    しかし薔薇乙女たちはとても可愛いです。真紅がいちばん好き。
    ここで終わりかー!というラスト。打ち切りだとしたら綺麗に終わっているけども…。YJ版が楽しみだ!

  • まだまだこれから。
    家の本棚にはこの巻しか無いので、続きが気になって仕方ない…!

    PEACH-PIT先生の絵はいつ見てもステキです。

  • 麗しい、綺麗、大好き。

  • 全巻あります。

  • 「まきます」
    人形者、オカルトマニア、ドレス好きな私にはストライクもストライク、どストライクです

  • 真紅かわいいです。真紅じゃなかったらマジギレですよねいきなりビンタとか…普通サイズの人にやられたら痛いと思うし…
    1巻はまだまだこれからという感じです。
    可愛い子が戦うのは切ないけど綺麗で応援したくなります。

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