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みんなの感想・レビュー・書評
ローゼンメイデンシリーズの6巻です。ストーリーはこれといって面白くありません。しかし、ドール好きには、この絵の可愛らしさとキャラクターの可愛らしさで充分なのです。最終巻の7巻まで買い置きしてたのですが、ちょっと目を離してる間に、続編のシリーズが続々と出ているようですね。買いに行かなければ!
2011-07-27
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ついに登場した第7のドール。これが物語の核心部分に繋がるのだろうけど、お父様の悲劇が第7のドールと関係があるとかの話になりそうな予感。とりあえず、雛苺ぉぉぉぉぉと叫んでみる。
2011-02-06
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最後のドールが目覚めて、いよいよ、本格的な戦いがスタート。
というか、これって、最終的に、雪華綺晶と他のドールの戦いになっていくのかな?*1
2008-10-29
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ついに大ボスの風格すら漂わす第七ドールが登場し、アリスゲームが本格化する。本格化するということはドールが減っていくということでもあり、わかっちゃいるが寂しいことでもある。
こういうとき誰も(主に味方が)傷つかずに終わらせる道をややご都合主義的に探せば少年マンガになるが、この作品のテーマ的にそういうことはあるまい。ともがらが傷つくことすらおそれず「いかに強くあるか」を問うこの物語は、その意味「誇り」の物語だ。
すべてのドールが、なによりジュンがその誇りを取り戻すまで物語は止まってはならない。なぜ連載中断があれほどの騒動となったのか、一端を理解できた気がする。
あ、もちろん翠星石はかわいいですよ(だいなし)。
2008-09-30
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全11レビュー中 1 - 11件を表示






