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みんなの感想・レビュー・書評
超いまさらながら。って、え…?ここで終わりなの??ええ?? 水銀燈の掘り下げも雪華綺晶の登場もあまりにも中途半端でもったいない。それ以外にも色々惜しいというか、ブームになったわりにはあんまりオーラがないなぁという印象。ドールが可愛いのは大変好いです。
今シリーズ最終話ということで(まだ続くのですが)なかなか読み応えありました。ジュンくんが前向きにヒッキーから飛び出ようと頑張っていますが、今ある、やるべきことをやらなければ、前には進めないのですね。次シリーズ楽しみです。
面白くなってきたところで…出版社関係で何かあったんでしたっけ。雑誌で追って無かったので詳しくは分からないのですが、なんにせよ続きがあると聞いて安心…
ジュンと真紅たちのすれ違いというか一方通行がつらかった。思うにジュンはもっと自分を評価してもいい…
急に読みたくなって新装版を一気に購入。
しかしこれは酷い投げっぱなしエンド。
やっと話が面白くなってきたところで……。
これ、作者はマンガ描くのが凄く上手いと思う。絵の細かさ・丁寧さは勿論、デフォルメや画面割りも素敵。キャラ造形は言うまでもなし。すげえすげえ。
ヤンジャン版に手を出すかは今のところ未定。
ここで終わるとは、続きがあるのを知っている今ならいいけど、リアルタイムで読んでいた人はガッカリしただろうなぁ。とりあえず主要人物が登場したので、これからどう展開し、どうそれぞれのキャラクターが絡んでいくのか楽しみに次を読み進める事にしよう。
旧版8巻を読み終えたので、ここから続きとなる新版を読みましたが、これは旧版8巻目とほとんど一緒のようです。
新版の最初の方は、ジュンは大学生で、違う設定だったので、なんだか混乱してきました。
話の時間軸が戻ったのかしら。
それとも、思い出シーンなのかな?
いずれにせよ、この次の巻から、話は新たな展開が始まるので、続きが楽しみです。
でも、このコミックスに変わっても、やっぱりこの巻で終了なんでしょうか?
なんだかその辺の事情がごちゃごちゃしていて、わかりづらいです。
小学生にも熱心なファンがいる話なので、大人の事情で読者を置いてきぼりにせず、もっと読む側に沿った出版の仕方を心がけて欲しいと思います。
しばらくアニメや漫画から離れていた私が、また戻るきっかけになった作品です。ヒッキー中学生の桜田ジュンが薔薇乙女たちとの生活で少しずつ自分を取り戻していくのですが、よく考えるとどんなに可愛くて人間らしくても、所詮は人形…という虚しさも漂います。諸事情で掲載誌を移ることになり、中途半端なところで終わっています。
不登校だったジュンは、学校へ行ってみようと思う。
そして、ドール達の戦いは佳境へ。
危機に陥ったドール達を助けるためにジュンもnのフィールドへ。
…というところで終わってしまって、ちょっと消化不良。
何でも出版社と何やらあって終わってしまったらしいですね。
で、ローゼンメイデンとして新たなシリーズへ続いているわけですね。
いよいよ、本格的に物語が動き始めるというところでの中断だったようです。
続きの「ローゼンメイデン」が読めるというのは、ラッキーなことです。
PEACH-PIT氏のローゼンメイデン新装版。
内容はバーズコミックスとほぼ同じだと思う。
出版を変えての発売となってます。
Lastが変わっているかとか印象はないです。
口絵や表紙が書き下ろされています。
7巻のLastは真紅のイラストが載っております。
イラストが綺麗なだけに作品として中途半端な終わり方が残念でなりません。






