| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
読み応えに満足。 なんとなく感想文。 ※以下ネタバレ含む。 光臣と文七、光臣と雅孝の対峙がメインだったけど凄く良かった。 天上天下は「なぜ戦うのか」という部分に力点があって面白い。 最初、知人に1~2巻を見せて貰った時は 「なぁんで学校の部活如きで命はってんだぁ~?プププw」 とか思ってたんだけど。 バトルシーンが一部イッちゃってる感があるけど。 (今回で言うと、宗一... 続きを読む »
弟君が段々カッコ良くなってきていて、微妙に不安を感じるといいますかなんといいますか。
古キャラも新キャラも回収作業がちゃっちゃと行われているのでとてもテンポ良く読めました。主人公も主人公しててよかったー。開いたページによってなんのマンガか判んなくなるけどそれはそれで。
大好きな高柳先輩が、まさか重要(?)な立ち位置にいたとは(笑)
話の方はますますよく判らなくなってきました……読み返してみようにも18巻以下が手元にないのでさっぱりですw
それぞれの思惑が、絡み合っています。
ただし、だれとだれの思惑が、同じ方向を向いていて、だれとだれの思惑が対立しているのかが、わかりにくい。
でも、「前」に進めることが出来るのは、「今」、動いている人間だけなのかもしれません。
絵はどんどん垢抜けていってるんですが、
話はほとんど進んでませんよね。
もうすでになにがなんだか。
数巻前から読まないと、分からなくなってきたよ。
ていうか、文七さん、本当に逝ってしまったのですか??






