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みんなの感想・レビュー・書評
皆川氏作品の画風・内容の濃さは相変わらずで嬉しい 一気に5巻まで読了 組織もの、銃騎士といい 燃えないわけがない
面白くなってきました!
まあ、既視感があるのは否めませんが、好きなので問題ナシ。
昨日の敵は今日の味方、というありがちなパターンになりつつあるな。おかげで人物相関が分かりづらくなってきた(笑)。
最近戦争が多いな。もはや銃士のマンガじゃない。
でもやっぱり銃を構えたシーンには迫力がある。それがこのマンガのいいところ。アクションシーン以上に燃えます。
ニコラの謎、ビートの師弟対決、ホープの兄貴との再開と、
終結に向けて進みだっぽいですが
核が出てきたのでどうなっちゃうかわからないですね
ヒーローが、小さな女の子を助けるのって、なんかいい。ありふれた展開だったとしても、全然許せるし面白い!
そして、この作者さんの話に出てくる女性は、みんな強くてかわいくてステキだわぁ。
やっとお兄さんがしゃべったなぁ、これでGODへの出場理由も出来たし、この大会とエンディングに向けてなだれ込んでいくんだろうなぁ。
様々な陰謀渦巻く西部劇漫画。
ホープの家族の事やニコラが追われる謎など、少しずつ解明される巻。
しかし、ここにきて核が関わってくるとは。これからどうなってくるんだ?!
これはもしハリウッドで映画化されたとしても面白いだろうなぁ。
背中に刺青って!ハガレンのリザ中尉じゃねーんだから…
あと誰が敵で誰が味方か混沌としてきましたな。
相変わらず、主人公のガタイの良さにメロメロですが。
ビートのお師匠さま登場です。
気さくな面白い人です。あのテンションの人物すきです。w
いろいろと展開が広がってきましたが、
これからだんだんと深いところに入ってくるのですかね・・・・
e=mc²ですか。
この世界観でこれを出してくるとは思わなかった。
皆川作品ってどれも核出てこないか?とふと思った。
ニコラの秘密がわかったり兄貴がでてきたり、いろいろ話が進んだ。
が、なんといっても師匠がかっこよかった。
誰が主役かわからない感じで、本書はビートと、バーンズ師匠の物語りです。
背中の入れ墨設定はありがちですが、謎はまだ解けてないので気になります。最初から最後まで不躾髭のホープに笑いました!
待ってました~
皆川さんのファンとしては今月は「ADAMAS」の4巻も出るし嬉しい限り。
しかしねぇ~5巻の最後が来るまでは別の世界の西部劇のようなノリで読んでいたけどアノ公式が出てくるとは・・・。
今後物語はどこに向かうのかイイ意味で楽しみ。

いきなり、ビートが師匠と決闘!って思いきや、気迫で負けたって・・・。しかも、大笑いで肉まん食べてるし。
ニコラの背中には白刺青で地図が。ニコラが狙われる理由はこれだったんですね。
たしか、白刺...





