| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
新展開~。転入してくるめぐも気になるけど、敵になりそうな鳥海くんが気になる感じです。翠がかわいくてかわいくてかわいくて(以下エンドレス)
人形達の戦いに人間達も本格的に絡んで,思わぬ状況を生む第6巻.水銀燈とめぐの絆とめぐの危うい性格,そしてせっかくいい友達になりそうな鳥海への危うい誘惑.いい感じに風呂敷を広げている.
分かったつもりになってずかずかいらんサポートをする梅岡先生と,ごく自然にジュンを支える巴や鳥海との対比が面白い.特に巴は天使だね.
「Rozen Maiden」既読。
主人公の内心の描写が凄まじくリアル。
若干恐怖を感じました。
女子に足蹴にされる主人公もなかなか…(苦笑)
読後感が重くなってきました。
秀逸な作品だとは思います。
日常パートは少なめに、とうとう学校に行ったジュンのリアルすぎる鬱描写とめぐの絡みが話の中心。
僕もめぐに踏まれたいです。
話は大きな転換期を迎えているようなのですが・・・翠星石かわいい!そして蒼星石イケメン!この双子ほんと美味しい!・・・ていう邪念しか残りませんでした。
舞台が学校に移って新鮮な雰囲気で新展開が始まった。
今まで病床にいたメグがかなりイッちゃったキャラでびっくり。
読んだ少女マンガのイメージで一人で妄想に耽る翠星石が可愛すぎる!
先が楽しみな展開でストーリーもいいけど、翠星石だけで十分モトが取れてしまった翠の子推しな俺でした。
ただ、舞台が学校に移ることで、他のメイデン達の出番は減っちゃうのかな?それがちょっと心配。
前巻読み返さなきゃ分からないところが多々ありました。ジュンが不登校から復帰すると同時にめぐが登場。舞台が学校にシフトしたことでまた異なる雰囲気ですね。それぞれの人物が色々抱えてる。でもその分、乙女な翠星石の可愛さが際立ってたかも。ヒーローなジュンが面白かったw

金糸雀が何か言いたそうにしているぞ…!





