BORUTO―ボルト― 1 ―NARUTO NEXT GENERATIONS― (ジャンプコミックス)

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著者 : 池本幹雄
制作 : 岸本 斉史  岸本 斉史  小太刀 右京 
  • 集英社 (2016年8月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (202ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088807560

BORUTO―ボルト― 1 ―NARUTO NEXT GENERATIONS― (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ナルトの息子ボルトを主人公にした、ナルト続編。
    七代目火影ナルトの息子として、きれいにひねくれているお坊ちゃんです。

    最終決戦であろう戦いのチラ見せから始まった物語は、ボルトの中忍試験から始まります。チームはナルトの息子ボルト、サスケの娘サラダ、大蛇丸の子供?ミツキ。彼らを核として、どんな物語が語られていくか、です。
    当面の敵は大筒木一族の生き残り。カグヤの生き残りとの戦いですか。

  • ええ?冒頭のところまで話が続くのか?なんか格好良くなっているけど。ストーリーは映画と同じだから、2,3巻以降まで行かないと新展開がないのかな?

  • 映画後の新しい話かな〜と思ったら、まんま映画の話でがっかり。しかもアシさんが描いてるのか!サスケが違和感半端なくて読めない…

  • ナルト続編。
    作者が違うから絵に違和感がな...

  • 次世代の話。いつの時代も親はウザい存在なのか。サラダとサスケは和解したと思っていたが、次はボルトとナルト。ミツキと大蛇丸というのはどう理解したら良いのか。他の子たちのこともまだよくわからないけど、いろいろ気になる。

  • アクションシーンはともかく、それ以外のシーンに動きがない。まるで学芸会だ。
    何よりも主人公が甘ったれたクソガキ。それでもあの人はどうなったという興味だけで頁をめくったが、主人公のダメダメっぷりは加速するばかり。
    2巻を手に取るかは微妙。

  • 絵のタッチが微妙に違う、と思ったらアシさんが描いてるのか…。ストーリーは気になるが、岸本先生じゃないのか、とちょっとがっかり。

  • ついにボルトの単行本が!
    最初の方は「この人が先生に!?」「この人がこの子どもの親!?」と懐古モードで読んだ。

    ナルトとは全然違って、努力を泥臭いものだと馬鹿にしたような感じのボルトがどう変わっていくのか。

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BORUTO―ボルト― 1 ―NARUTO NEXT GENERATIONS― (ジャンプコミックス)の作品紹介

忍界大戦ももはや過去、木ノ葉隠れの里も平和を享受する時代。七代目火影の息子・ボルトは、偉大すぎる父の影響か鬱屈した日々を送っていた。新たなる災いの影にも気づかずに…。新世代の伝説が今、開幕!!

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