歪のアマルガム 1 (ジャンプコミックス)

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著者 : 石山諒
  • 集英社 (2017年2月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088810072

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歪のアマルガム 1 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 妖細胞を移植され、骨の怪物になってしまった久佐場六道。
    好きな人のことが、六道が六道のままでいたい理由になっていてよかった。
    「零課」に入ってからの展開が面白かった。
    しゃもじくんが気になるけれど、出番は少なそう…。
    今後に期待。

  • "「折れねぇよ 肋骨も心も
    目の前で人に死なれるのは二度と嫌なんだ
    だから来た! 後悔なんてしない!」"

  • 期待したほどではありませんでした
    もっと黒いのを期待しましたが、それほどでもありません
    作者自身か、編集の意図か、悪い意味で「少年ジャンプ」を感じます
    今後に期待

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歪のアマルガム 1 (ジャンプコミックス)の作品紹介

お人好しの高校生・久佐場六道は、幼馴染の彌生とデートの約束の前日、子供を救うために踏切へと飛び込んだ。謎の施設で目を覚ました彼は、「賽」と名乗る組織により“妖細胞"を移植され、その身体は巨大な骨の怪物「がしゃ髑髏」へと変貌を遂げる──!!

歪のアマルガム 1 (ジャンプコミックス)はこんなマンガです

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