この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)

  • 116人登録
  • 4.61評価
    • (15)
    • (7)
    • (1)
    • (0)
    • (0)
  • 7レビュー
著者 : アミュー
  • 集英社 (2017年3月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088810294

この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 酔っていたからだとは思いたくないが、初めて漫画読んで号泣した。
    ずっと確執があってすれ違っていた母娘の邂逅で泣き崩れる場面は、いろんな感情が溢れ出たようで、読んでいる自分の一番涙も溢れてしまった。
    そこに致る過程や仲間の行動が全て繋がったようだった。

    他にも、関わってくれた人への感謝の表し方など、
    素直さの価値も、連載を通して触れられたと思う。

  • 毎度思うけど、彼らの演奏のところ、ドキドキするんだよね。

  • やったね。良かった。

  • 毎回泣かされている気がする。

  • 神奈川予選大会、結果発表。
    さとわの想いがお母さんに伝わったり、全国出場が決まったり、まるで最終巻のようだった…。
    全国に行けなかった高校も、頑張りやチームワークを感じられてとてもよかった。
    8か月後の全国大会や新歓、どうなるのか楽しみ。

  • この作品ほど早くアニメ化して欲しいと思う漫画は今無いなぁ。演奏シーンを是非映像で見たい。
    実写はいやよ、アニメが良いのよ。

    あと登場人物の「ここぞ!」っていう表情がめちゃくちゃ巧いと思う。取り敢えずさとわちゃんとチカちゃんの泣き顔で貰い泣くよね。

  • まあ、”だよね”っていう納得の結果です。
    そしてやっぱり作者さん、誰かに何かを教えるっていう事が上手い人だなぁと思います。
    「精一杯力を出し切った、だから休むことも必要なんだ。」そういう感情論的なものを口で説明して納得させるってなかなか出来ないことだと思うのですが、ホント毎回すんなり頭に入って来るから不思議…。
    CDはガチで欲しいな…。

全7件中 1 - 7件を表示

この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)の作品紹介

それぞれが持てる力の全てを発揮した愛たちの素晴らしい演奏に、観客達は完全に引き込まれていた。彼らの音色は会場へ来ていた、さとわの母にも届いたのだろうか…。そして遂に、全国大会へ駒を進める一校が発表される!!

この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)はこんなマンガです

この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)のKindle版

ツイートする