青の祓魔師 20 (ジャンプコミックス)

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著者 : 加藤和恵
  • 集英社 (2017年10月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088811529

青の祓魔師 20 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • あいかわらず面白い。
    ライトニングが何を最終的に追及したいのか、まだ全く見えてこないけど(単なる興味本位を越えて、彼自身にからんだことかなと思っているんだけど…興味だけでもおかしくないのがライトニング)、彼の下で色々知ってしまって苦悩する坊(勝呂くん)はあいかわらずいい人。
    それに対して動きに気づいた雪男が…だんだん孤独になっていく様。それに気づきつつ、拒否されていてどうしたらいいのかわからない燐。間で心配するしえみ。
    …というか、しえみの心境の変化の原因、まだわからない?
    すっごく気になるんですけど(なんかお母さんに言われてたよね?)。
    表面的にはクリスマスパーティとか、賑やかな結婚式が描かれてるんだけど、その裏で少しずつ進む不安要素がたまらなく気になる。
    ラストには驚き。雪男、どうなってしまうの?
    そして志摩くんが現れたのはなぜ?
    ライトニングの指示?

    もう読んだばっかなのに…次は半年後か(笑。

  • 雪男もか!
    血は争えなかったんだな

  • なげーなー、、って感じが徐々に、、、

  • 雪男の闇堕ちが、急スピードで進んだな。

  • めちゃくちゃに面白かった!幸せな明陀の人々の一方で、1人で悩み、こじらせていく雪男の様子や、多くの人々に見えるようになる悪魔たちで、今後の展開がとても気になる。早く次の巻が読みたい。

  • 前半ほのぼのだったのに後半えらいことに!
    雪男、どうなってしまうのだろう…。

  • ここ数巻で燐と雪男が穏やかに過ごして居たので、
    今巻の雪男が燐に言った
    『僕らが本当に気が合わない兄弟だ』で、
    本来は気が合わない兄弟である事を思い出しました。

    確かに燐は常に前向きな考えですが母親だけの事になると考えまいとしていて、
    対して雪男は母親と生まれた経緯を知りたいと考えるのは、至って普通の事だと私は考えています。

    それから雪男に父であるSatanを力が目に発動されました。
    この力は未知数なので、雪男が心配です……。

  • 燐のサタンにまつわる出生の秘密、イルミナティという本筋から離れた一巻。そろそろ本筋に戻ってほしかった。今後フォローするかは検討中。確かに雪男の悪魔覚醒か? と思わせるエンディングは気になるが……

  • 坊がどんどん核心に近づいて行くのにライトニングが側におってくれんかったら危ないやないですか…廉造マジ頑張って…って感じで明陀推しの私にはとても楽しい展開が続いております。
    雪ちゃんは…どうなっちゃうのかな…。

    あ、柔造さんはおめでとうございます。リア充め。

  • 雪男がほんとだめ。
    あの先生の呪いを真面目に聞きすぎだよー

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青の祓魔師 20 (ジャンプコミックス)の作品紹介

燐達は着々とパーティーの準備を進めるが、始まる直前になって思わぬハプニングが!? その後、パーティーを終えた燐と雪男は自分達の母親の事をシュラから告げられる。自らの出生の経緯に拘る雪男に燐は…!?

青の祓魔師 20 (ジャンプコミックス)のKindle版

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