約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)

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著者 : 出水ぽすか
制作 : 白井 カイウ 
  • 集英社 (2017年9月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088812052

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約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 脱獄編が完結。
    ノーマンは全く出てこなかったけれど生きていると信じたい。
    ママも今後はどうなるのかな…。
    ママとレイとは本当の親子だったなんて。
    本を通して危険なことやヒントを与えてくれていたミネルヴァさんがどんな人なのか気になる!
    無事に会えるといいな。

  • 五巻。
    オオウ。彼女の骨折が治るまでの時間が無駄ではなかった、反対に必要だったというのが憎い展開。
    でも今だにノーマンは生きているのでは…と望むのはこの世界感的には難しいのだろうか。

    それにしてもこの世界で生き延びてる大人(とは限らないけど)ってどんな存在なんだろうか… これからも怖いけど楽しみ。

  • サスペンス要素が強かった前章に比べてアドベンチャーワールド。

  • レイはどうなる?あの少女は味方?早く続きみたい。

  • 物語は読み合い欺し合いから謎解きへ。

    4歳以下は置いていく。
    よく決断したもんだ。
    でもその場合、イザベラを失脚させずに脱走する方法を考えないとマズかったんじゃないかなぁ。
    イザベラ失脚により現在の子供の即時出荷や、より洗脳的な対策を施される可能性もあるんじゃないかと思うのだけど。
    それはそれで商品価値が下がるからやらないだろうって判断なのかな?

    イザベラも抜け出そうとしたことがあるのね。
    で、崖を見て諦めたイザベラと、それでも諦めなかったエマたち、か。
    諦めたイザベラは、実は上質な子供を生産することで満期出荷を増やし、更にはママになれる可能性まで残して少しでも長く子供たちを生かそうとしてたんだろうな。

    何年後の世界か不明だけど、滅びたであろう年代を考えると現代の建築物が残ってても良さそうだよね。
    それらがないってことは、ジャングルの奥地か、数万年とかの未来、もしくは違う惑星の可能性もあるか。
    鬼のバラつきもよくわからない。
    あの犬みたいなのも鬼だとすると、あの世界の動物 == 鬼ってことなのだろうか。
    例えば哺乳類みたいな括りでの違い(つまり犬と人間みたいな)なのだとすると、生態系というか進化の系譜が根こそぎ違ってる可能性もあるから、ホントに地球じゃないのかもしれないね。

    ミネルヴァさんも味方かどうか怪しいよね。
    脱走できるくらい有能な子供を掠め取るつもりで、とかあるかもしれない。
    まぁ、エマたちのことだから、そのくらいの予測は立てているんだろうけど。

  • 脱獄を告げる警報が鳴り響き、鬼の追手が放たれる中、僅かな手掛かりを頼りに逃走を始めたエマ達。偽りの平穏を捨て、自由を求めた彼らが目にしたのは!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!(Amazon紹介より)

  • いよいよ新天地へ
    続きがきになるなぁ

  • 新章突入の巻。
    いやあこの漫画めっちゃ面白い。

    何を書いてもネタバレになってしまうけどとりあえずママに泣ける。フィンにも泣けてしまう。お前ほんとに4歳児かよ。

    新章突入したら冒険ファンタジー的なノリだった。鬼がとにかくグロテスクすぎる。進撃の巨人の巨人よりキモいと思ったキャラナンバーワンだ…。
    レイ、お願いだから生きてくれ…!!

  • サスペンスからアドベンチャーへ!?
    世界の広がりにときめいた。

  • ふわぁ、面白かったᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ
    続刊が楽しみ!

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約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)の作品紹介

脱獄を告げる警報が鳴り響き、鬼の追手が放たれる中、僅かな手掛かりを頼りに逃走を始めたエマ達。偽りの平穏を捨て、自由を求めた彼らが目にしたのは!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!

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