ワンパンマン 14 (ジャンプコミックス)

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著者 : 村田雄介
制作 : ONE 
  • 集英社 (2017年8月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088812311

ワンパンマン 14 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 暇だったから…

  • 読了

  • 怪人・ゴウケツが格闘技大会の出場選手に怪人細胞を与え… スイリューの自信を木っ端微塵に砕けさせ、ただただ恐怖を与える怪人たちがホント怖いわ。そして、怪人化したバクザンにゴウケツをやっぱりワンパンで倒してしまうサイタマは最強すぎる。後は任せとけと颯爽と現れたサイタマのカッコ良さに惚れそうでした。ジェノスの出番があんまりないのが残念。

  • スイリューはいい感じのヒーローなんだが怪人化した敵にボロボロになっていく。ここぞというところで、ワンパンマン登場。少し変則的ネタが多かったので王道な感じがいい。

  • ヒーローは遅れてやってくる、でした。
    相変わらずサイタマは強し。

  • スイリューのやられっぷりがエグくてぎょっとした。一応、今まで慢心していたスイリューが、自分より強い敵に出会って素直に助けを求めるというストーリー上の演出ではあるんだけど、それにしてもやりすぎ感が…。
    序盤でコンパニオンの女の子に「助けてあげるから後でデートしてくれる?」って軽く言うシーンが、強さゆえの傲慢さという感じがして妙に怖かった。女の子としては選択の余地はない訳だし。そこまで深い意味はないのかもしれんが、その後スイリューがやられる展開との対比がやけに明快で、印象に残った。
    サイタマが助けに来たシーンが最強にかっこいい。
    しかしサイタマが強すぎて逆に不安になる。いやもちろんそういうキャラ付けだし、リアリティを求めていないのはわかってるんだけど…スイリューがあれだけ苦戦した後だと、強さのインフレがすごすぎて…
    一旦顔つきが情けなくなったスイリューが、サイタマへの憧れで力を取り戻し、またかっこよく戻るのがいい。
    スネックはやけにかっこいいなあ。しかしスネックとマックスはいつの間にかやられていたな。いつやられたんだっけ?と何回か見返したが、よくわからなかった。

  • やっぱり、サイタマはワンパンですか・・・。

  • サイタマはどこに行っていたんだ〜というくらい遅れてきた。スイリューを絶望の淵に追い込んだ怪人協会ゴウケツさえワンパンチ(笑)怪人細胞で変身してしまった奴らのほうが強そうだったんだけどね〜 なぜかサイタマのほうが強いことが判っているのに続きが気になる。問答無用の強さにある麻薬性……

  • 間と構図、キャラクターの表情が素晴らしいから、読後の爽快感がすごい!

    特にスイリューとサイタマの掛け合いは感動すらある。

  • スネックの評価があがった。


    ヒーローとは強さというより

    心の支えだな( ´∀`)


    もちろん
    強ければ強いほどいいけど。

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ワンパンマン 14 (ジャンプコミックス)の作品紹介

格闘技会場に現れた怪人・ゴウケツは出場選手に怪人細胞を与え、選手の怪人化を図る。次々と怪人と化す選手達に、大会優勝者のスイリューが立ち向かうが…。スイリューの窮地にとあるヒーローが駆け付け!?

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