バイオーグ・トリニティ 6 (ヤングジャンプコミックス)

  • 208人登録
  • 3.54評価
    • (6)
    • (15)
    • (26)
    • (1)
    • (0)
  • 6レビュー
著者 : 大暮維人
制作 : 舞城 王太郎 
  • 集英社 (2015年3月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088901220

バイオーグ・トリニティ 6 (ヤングジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • もう完全についていけてないが、場面場面でもまぁなんとか楽しめる。

  • やっと色々な謎が解けてきたような、解けてないような。世界設定が複雑で深いので、どう収拾をつけるのかが楽しみ。恋の行方も気になります。

  • "「好きだからな!!
    せっかくあきらめてやろうと思ったけどおまえのことやっぱり好きでいてやるからな!!
    ずっと ずっとだ!! 死ぬまでだ!!! 覚悟しとけコノヤロウッ!!!!」"

    読むたびの新たな面にいつもどきどきさせられる。
    委員長……。

    "「よく組み立てられるねこんな土の破片から」
    「え?わかるっしょ?文様入ってるし…ホラこことか」
    「いやっわかんないよっモンヨー?どこ?この穴ボコのこと?」
    「…そっか わかんないんだ
    どんなにバラバラになっても コウ君はコウ君なのになー」"

  • 段々と刊を重ねていく中で明らかにされていきそうで増える謎。それが今回から少しだけ明らかにされてきたような気がする。でも、謎はまだまだ増えていく。どんどんのめり込んで先を読まないとわからない作品!とりあえず話が綺麗!次回が待ち遠しい。

  • 王城のストーリーって…

  • 愛と物語の物語。舞城っぽくなってきた。なんだか良く分かんないけどクライマックス感。でもそもそもなんだかよくわからないように作られている感じがする。語義の説明が物語の後になってからなされたりすることも多いし、読み返さなきゃ。

全6件中 1 - 6件を表示

大暮維人の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

バイオーグ・トリニティ 6 (ヤングジャンプコミックス)はこんなマンガです

バイオーグ・トリニティ 6 (ヤングジャンプコミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

バイオーグ・トリニティ 6 (ヤングジャンプコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

バイオーグ・トリニティ 6 (ヤングジャンプコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

バイオーグ・トリニティ 6 (ヤングジャンプコミックス)の作品紹介

この穴は全ての謎につながっている!!
藤井を救うため、決死の覚悟で彼の中にダイブした極子。そこで見つけたのは、どこかにつながる巨大な穴。それはどこにつながっていて、何を意味しているのか…?とか考えている途中で穴にダイブしてしまった極子は、世界の真相に直面!? 散らばった謎が集まり、輪郭を見せ始める…そんな第6巻!

バイオーグ・トリニティ 6 (ヤングジャンプコミックス)のKindle版

ツイートする