結界師 (13) (少年サンデーコミックス)

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  • 小学館 (2006年9月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091206305

結界師 (13) (少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 感想はまとめて15巻に。

  • ほんとうにサンデーコミック? 黒芒楼編はもうぼくの中で伝説。

  • 黒芒楼編最終巻。
    良守の謎の白い結界。あの力は何なんだろうって気になります。
    そして、お菓子作りを見逃す繁守・・・
    繁守にも優しさはあるんだ←

  • いろいろなことがあっても、元の自分の現実にもどってこれるということは、かなり大切なことのようです。

    でも、そのためには、「もどりたい」と思う世界が、かなりしっかりしていなくてはいけません。

    うーん、力が強くなればなるほど、世界との違和感は、強くなっていくと思うので、そのあたりも、これからの読みどころになるのかなぁと思います。

  • 黒芒楼編、ついに決着。

    どっか他のマンガの熱血系主人公と違うとは思ってたけど、彼の特異性がだんだん出てきた回。
    火黒の「周りとの違和感」の話に対して、「ねえよ」と言い切った良守。
    なぜかこの答えが私にはぞくりとした。いくら小さい頃から結界師として修業してきたとはいえ、
    よそとの違いも気にせず、妖を退治するため夜な夜な学校に通う生活を何の違和感もなく普通だと言えてしまう彼。
    時音だったら、多少の違いを理解して、その上で使命感と誇りを掛けて受け入れてる感じがするんだけど、
    良守の場合それとは少し違う気がする。

    そして初めて出た良守だけの白絶界。
    今回は姫の助力もあったにせよ、そのパワーの桁外れさに驚いた。しかも結界師が力を発揮する烏森でもないのに。
    いろんな意味で彼の規格外さが出た一冊だった。
    あとはつなぎの笑いネタと、次のエピの序章。
    割と余韻を残さず次に行くなあ、この作者さんは。

  • 黒芒楼編終結。

  • 火黒たん追悼の回・・・。
    ゲンゲンに引き続き・・・。
    私の好きなキャラはよく死ぬんだ・・・。

  • 黒芒楼編は一段落かー。新キャラの金剛がいい性格してます。閉鎖的な世界にすんなり入ってきたなあ。

  • キヨコが出ているのは13巻の覚え書きでゴワス!

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