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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
なんかもういきなりスタンガン使ってくる娘はどうも…。神様頑張れとしか言えない。
図書館娘も…。(でも図書館の事を「人類の歴史の塔」と言うのは好き。)
攻略娘は両方とも微妙すぎるけれど話としては面白いので星五つ。
2010 11/21読了。WonderGooで購入。
かのんちゃんと栞攻略編。
かのんちゃんのエピソードはアニメでだいぶオリジナル要素が増えていたのだなあ・・・歌うシーンは正直微妙だったが、シトロンの前日談追加とかは良かったかも>アニメ。
栞編は学校図書館の回ということで、なぜ図書館情報学ust以前に(ry
栞編が好きだった。
確かに、無口な人と言っても色んな人がいて
栞のように色々考えて
考え過ぎて口に出せず終いになる
というのはよくわかる。
1巻と特にノリの変わらない第2巻。
ヤンデレ気味なアイドルと内気な図書委員を攻略。
図書委員の汐宮栞ちゃんが可愛すぎて生きるのが辛い。
かのんちゃんと栞ちゃんの巻だね( ´ ▽ ` )ノ神巻だねえ。栞ちゃんの「あほぉおぉ」だけで買いだね。
ギャルゲー攻略法でリアル女子を落とす漫画第二巻。今回のヒロインはアイドルと図書館少女で、定番というよりむしろ使い古されて逆に懐かしい。
一巻が楽しめた人なら、引き続き楽しめるはず。
かのんちゃん可愛いよかのんちゃん。ラストのコンサートの場面でニヤニヤが止まらなかった。あとさりげなくエルシィとの攻略ルート考えてる神にーさまかわいい。
色んな女の子をゲームの経験で攻略していく主人公。今回はアイドルと、文学少女。
リアルに一切興味が無く、頭が良く、可愛い顔をしたクールなオタク主人公が良いですねー。
ギャルゲー展開でヒロインを攻略するという構造を維持したまま、ヒロインのキャラクター性を変えての進行。
よくあるパターンを踏襲することでヒロインの魅力がうまく出てるなーと思います。この、よくあるパターンを許容できる設定がうまいなーと思います。
今回は自分に迷っているアイドルの女の子と、図書室の文系少女の二人。
図書委員は今時の流行りで、担当さんの肝入りということで力が入ってた感じが(笑)。

アイドルのかのんと、図書委員の栞を攻略する落とし神。




