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きみのカケラ 7 についての感想・レビュー・書評


きみのカケラ 7 (少年サンデーコミックス)
173人が登録 ★3.64

著者: 高橋しん 
マンガ / 小学館 / 208ページ / 2009年10月16日発売
ISBN/EAN: 9784091220479
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評価平均: 3.64
登録数: 173
レビュー数: 13
価格: ¥ 420 (参考価格:¥ 420)

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みんなの感想・レビュー・書評

静華さんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ  何故このセカイはこうなってしまったのか。ひとびとの醜さと儚さがとうとうと話されるわけですが、ややこしく書かれて少しげんなり。これ、子供向けのこの字もなくなってきている…なあ…。  少佐。エリザベス... 続きを読む »

Μεω.さんのレビュー 2 読み終わった

何故、人はあんなセカイに閉じ込められているのか。セカイから出ることを許されないのか。その理由が示される巻……なのですが、読みにくいですよね……。

理由そのものは、とても簡単なのですけれど。

水稀はやのさんのレビュー 4 読み終わった

難しい本です。それでも面白い。
子供達が頑張る姿を応援したくなります。

優柔aパピコさんのレビュー 3 読み終わった

ヒトダカ、ココロ、壁、ニシノカムイ、なんかここまできたのに…謎がまだまだ大量だぁぁーorz
少しづつ明らかになってることもチョメチョメ…7巻でないかな…ぁ

空猫さんのレビュー 4 読み終わった

とっても久しぶりの「きみのカケラ」の新刊。
もう2年くらい出てなかったらしい。

最近の高橋しんの作品は、現代についてすごく問うてくる感じがして、すごくどきどきします。
読んだ後、しばらくずっと環境や世界、地球、未来のことなど考えました。

りんさんのレビュー 5 読み終わった

大人も子どもも、いっぱいのつらさを抱えて。
であって、わかれて、またであいます。

どこかにある楽園を目指すのではなくて、今、ここで生きていくために。

がんばれ。

chiemimiさんのレビュー 4 読み終わった

やっと「壁の外」の世界を見ることができたのに、
暖かく花の咲いているその世界は自分たちの生きていける世界じゃない。
この物語はどこへ向かうんだろう。
救いはあるんだろうか。

2009.10定価購入  /  2009.11.4読了

go-inkyoさんのレビュー 3 読み終わった

6巻買ってなかった罠

かおるさんのレビュー 読み終わった

高橋しんさんの描く血の吐き方が綺麗でいつもほれぼれします。

mucchanさんのレビュー 3 読みたい

まず絵が好みです。
よんでみたい><
切ない話って聞きます。

蘭。さんのレビュー 4

ついに壁の外の世界に到達。でも、その世界はシロやイコロの世界ではなかった。

……切なすぎる。
せっかく「外」へ出ても、そこは自分たちの世界ではないから、戻らなくてはいけない。
まさかベスがあんなことになるとは思ってもいませんでした。

gakishiさんのレビュー 4 読み終わった

謎は深まるばかり。巻末の展開はかなり驚きだった。
生きる意味ってものを、イコロやシロはどう考えるのだろう。

全13レビュー中 1 - 13件を表示
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