虹色とうがらし 11 (少年サンデーコミックス)

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著者 : あだち充
  • 小学館 (1992年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091230812

虹色とうがらし 11 (少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • あだち充

  • 江戸のパラレルワールドの話。
    ストーリー自体はおもしろかった。
    ただ、省吾が出てきたあたりから急に話の展開が早くなって終わりに向かっていったような気がする。

  • あだち漫画は時代劇をやってもあだち漫画である事をある意味証明する作品。標準的な面白さと長さ。

  • <A HREF="http://tg.cocolog-nifty.com/diary/2006/08/post_54de.html" target="_blank">2006年8月24日</A>

  • 地球に似た星で、江戸時代っぽい時期(地球からすると未来)に起きた、という設定で、時代劇タッチで話が進む。環境汚染に対する嫌悪感たっぷりで、あだち作品としては珍しく、メッセージ性が強い

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