今際の国のアリス 2 (少年サンデーコミックス)

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著者 : 麻生羽呂
  • 小学館 (2011年9月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091232694

今際の国のアリス 2 (少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 電子書籍にての読了マンションを使っての殺人鬼との鬼ごっこ小卒のキャラがなぜかブレーンタイプなのかはさておいてちょっと絶望にかけるなと感じました。色々と伏線を張る様な描写はあるものの果たしてそれは回収できるのかそしてその伏線を回収するために都合のいい展開をつけてくるんじゃないかと心配

  • たいざいふつかめ。すぺえどのご 1話~4話。

    ともに生き残ったアリスたち4人の過去話を挟んで、次のゲームは「おにごっこ」肉体型の「げえむ」。
    「おに」から逃げて「じんち」に「たっち」できればげえむの「くりあ」。
    「おに」の動きを考えながら逃げ回る様子にハラハラした。考える主人公はカッコイイなぁ。回想ではちと情けない姿もあるけど、それがあるから現在の姿が引き立つのかも。

    この間でチシャが登場。何考えてるのかわからないようなキャラは、出てくるだけでドキドキする。

  • 見事にはまりました!面白い。
    これからどんなゲームが始まるのか楽しみ。

  • 馬仮面。銃登場。

  • チェシャ猫とウサギが出てきて物語が回り始めそうな予感。

  • この世界設定自体の秘密がちらほらと出てきていて、気になるところ

  • 今回のゲームは「おにごっこ」、福本伸行激賞!!の帯に惹かれて買ったけど、大正解でした。全巻一気読みで、今後も読んでいきたい作品の一つとなりました。それにしても、殺し合いのゲームの漫画を楽しみに読んでるというと、何かあったら精神的に問題がある証拠にされそうだな。

  •  2ゲーム目。1ゲームⅠ巻ですすんでいくのかな?ラストではこの国の秘密について少し触れていましたが、ここからどう展開していくのか楽しみではあるんですけど、このままゲームをこなしていくだけだと不安です。

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