ひとりぼっちの地球侵略 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)

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著者 : 小川麻衣子
  • 小学館 (2012年7月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091237545

ひとりぼっちの地球侵略 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 宇宙人の少女/地球侵略
    17.06.21 12巻up

    1-12巻 続

  • 登場人物、絵、コーヒーと読書とかとか、好きだなぁ

  • タイトルと表紙を見てずうっと気になっていて、本屋で手にとっては元に戻すという作業を経てはや1年……ついに買ってしまいました!!可愛い絵柄と丁寧な描写で胸がじんわり暖かくなります。広瀬くんと大鳥先輩のやりとりが可愛い。

  • 5巻まで所持。

    先輩可愛い。

  • 1、2巻はまだ世界観の説明をする導入部分。3巻まで読んでようやく物語が動きはじめるという感じ。
    漫画全体に漂う独特のまったりとした穏やかな空気が印象的。

  • ああ、これはなかなか。。。地味にじわじわと面白い作品かもしれない。ちょっとSFチックな設定を借りながらも、実態はラブコメに近い。最後のつい罵倒してしまいたくなるところで、その感情を抑えて言うべき台詞を選ぶというシーンは良かった。

  • 週刊少年サンデーかマガジンで試し読みが載っていたので読んだのがきっかけ。
    絵が可愛いし、線もやわらかい。
    内容はSFだけど、登場人物が一生懸命考えて行動していたり、考えても異文化人種とかいろんな思い出すれ違うけど、みんな”ひとりぼっち”だから一緒に過ごしているところがすごく人間みたいで面白くて最後まで読もうと思った。

  • 「とある飛空士への追憶」のコミカライズで小川さんを知ったのですが「追憶は原作付きだから面白かったのであって小川さんオリジナルの作品はいまいちだったりするのかなぁ……?」と興味半分不安半分で手を伸ばしたのですが、見事にやられました。
    ほのぼのした画風なのに、ギクッとするような描写もしっかり入っていて、読み応えがあると思います。
    普段はSFモノをほとんど読まない・買わない人なのですが、この作品だけは発売日になると待ちきれずに買いに走っています。

  • いつか読んだ筈なのに未登録だった、やっぱ良い

  • かわいい話だった。先輩もかわいいし、主人公もかわいい。他人を救おうと、言葉を紡ぐのがいい子だな。今後に期待。

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