境界のRINNE 13 (少年サンデーコミックス)

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著者 : 高橋留美子
  • 小学館 (2012年7月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091237774

境界のRINNE 13 (少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 第13巻。
    老舗鎌打ち屋、三日月堂を継いだ来兎(らいと)、零不兎(れふと)の双子姉弟登場巻です。
    試供品(駄作!)のカマをどんどん作ってはりんねに供したり売り込む、タフでめげない姉弟、しかも姉はなぜか京の舞妓言葉⁉︎
    いいキャラしてます。

  • 鎌屋さん、登場。そして、キャラが増えていく。

    でも、うる星やつらから続く、安心の高橋 留美子クオリティ。
    けっこう、捨てるキャラは捨てますから(笑)

  • うさぎ兄弟が加わって、
    さらに賑やかに(笑)
    猫霊専用死神のカマ欲しい(笑)

  • また新キャラ登場ですね。こんなにキャラ増えちゃって、どう収拾つけるのかね。
    このマンガって、『犬夜叉』や『らんま』みたいに倒すべき敵(=奈落)がいるとか、克服すべきこと(=完全な男に戻る)があるわけじゃあないもんねぇ…あ、借金返すんだっけ?w
    ところで、死神や記死神のことはなんとなくわかったけど、悪魔・魔狭人の立ち位置っていうか役割がイマイチよくわかんないんだけど>笑

  • 新キャラの、死神のカマを鍛える職人である、来兎(姉:ライト)と零不兎(弟:レフト)は、その名の通りうさみみと、うさしっぽを付けています。

    関西弁(京都弁?)で、ボケまくる感じがなかなかよいです。

  • 鎌打ち屋の三日月堂を継ぐ
    来兎・零不兎(らいと・れふと)のふたご登場。

    バニーガールな白うさぎの来兎と
    「ボケカス!」が口ぐせの黒うさぎの零不兎くん。
    どちらも京都弁が特徴です。

    折り返し部分に描かれてる集合絵に
    見知らぬ鬼むすめが…

  • 兎の双子姉弟が可愛かったです。
    弟が七宝に似てると思いました。

    久々の魔狭人登場で、何だか安心しました。
    安定してる面白さは何だか安心します。

  • 相も変わらずのギャグまっしぐらです。一話目も良い話に見せかけて、オチはそこですかー。
    一巻から変わらずのノリですが、このお話は最終的にはどこに向かっていくのでしょう。シリアスな話とかも今後出てくるのでしょうかねー。
    個人的に、新キャラのれふとくんがとても好みでした。

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