信長協奏曲 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス)

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著者 : 石井あゆみ
  • 小学館 (2013年2月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091241177

信長協奏曲 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 弥助までも…と思ったけど考えてみれば一番不思議じゃない(でもまさか助っ人外国人で日本語ペラペラ…じゃないと物語進まないしね)wただ一目ぼれしたことがこの先何かの伏線なのかな?えーっと確か弥助ってどうなったか不明だったような(うろ覚え)黒ミッチーの心情が分からないので少し不穏な気配(ここが肝だし謎だからね)、有名な松永弾正久秀謀反(史実を知っているとは思えないので、どういう心情でこうなったか早く知りたい)、後は謙信側の動き(今後おゆきちゃんがどう動くのか)…次はあの三方ヶ原の戦い。どんな信玄なのか今からワクワク(笑)でも時期的にすぐあーなちゃう訳でちょっと残念ですが。

  • 弥助がタイムスリップしてきた外国人野球選手っていうのはなんか腑に落ちる笑

    明智さんがいよいよ覚悟を強めている。…で、サブロー信長も松永さんや弥助との邂逅で意識し始めてるのかなぁ、色々な覚悟を。

    次巻、いよいよ三方ヶ原の戦い。惨敗するも、サブローが「(歴史的な意味で)家康くんが生きててくれただけで良かったよ!」とか励ましてますます慕われそうな気がします。わかんないけど笑

  • 相変わらず面白い。
    信玄の顔はやくみたいー!!
    家康くんがんばれ。

  • もう歴史の確認作業が怖くて出来ない。、

  •  延暦寺攻め以外特に大きな進展のない回。
     ヤングは出す必要あったのか?ギャグ要因なのか?
     武田さんは次巻かいつか顔を出すのだろうか。
     今更ながら、どんなに馬鹿でも高校生だったサブローが「織田信長を討ったのは明智光秀」ということを知らないのは結構無理があるように感じた。

  • サブローのメンタルの強さはなんなんだ。かっこよくなってきたけど怖い。
    各武将の個性が出てきたこの頃。
    あっさりさくっと進める作者さん凄い…。

  • 尾張に出るという「鬼」を退治するよう命じたサブローに新たなる出会いが!?その一方、織田家にとっては森可成の仇敵・比叡山延暦寺についに怒りの鉄槌を下す時、来たる。 

  • 20140807読了

  • ホームラン王を拾ったくだりが意味不明な八巻目。適当なサブローの手紙を曲解して出陣しちゃった家康、真面目すぎる。

  • これもタイムスリップ物。
    日本史が好きな人には面白いでしょう。
    比叡山焼き打はさらっと流して、次は浅井朝倉攻め。あまり信長の残酷面は描いていないが、2人の頭蓋骨の話はどう描くのでしょう。

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