ひとりぼっちの地球侵略 5 (ゲッサン少年サンデーコミックス)

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著者 : 小川麻衣子
  • 小学館 (2014年3月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091245885

ひとりぼっちの地球侵略 5 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 大島先輩そっくりの小さい子の正体が気になる!
    凪と手を組んだようだけど、不穏な感じ。
    プールのお話や、ヴォイテクさんのお話がゆるくて好き。

  • 龍之介にーさん、マジイケメン。そしてアイラさんチョロいw

    正直なところ、もっとノンビリやってほしかったなぁ、と。
    真実とか暗躍とか、そういうのは余り求めてないというか…もちろん、物語を盛りあげるために必要な事だというのはわかっているのですが。
    先輩と岬一の平凡な日常のやり取りにほんの少し宇宙人がやってきてくれる…その程度で。

    ともあれ、古賀ちゃんが思いの外可愛いと言うか、いい立ち位置になってきたなぁと。巻き込まれ事故が怖いですけれどもねー。

  • 1〜5巻
    なんとなく世界の在り方が分かってきたところ。双子の兄凪が不気味。

  •  全体的にはやや甘め、アイラにもいよいよ春が来そうな今巻だったが、最後に物語を進める落としを加えることで、序盤の問いと合わせて物語の軋みを感じさせる。
     一筋縄ではいかないこの作品において、こうして物語が前進することが嬉しくもあり、恐ろしくもある。だが、ようやく物語の行く先が見えた感もある終わりだった。

     予想されたことではあるが、急展開を迎えつつあるこの作品がどうなっていくのか、心して読み進めたいところだ。

  • ひとりぼっちの侵略対、ひとりぼっちの正義役?

  • 物語が楽しい日常をこなしながらもどんどん前に転がっていって楽しいです。
    まだまだ謎が残っていますね。

  • 夏休みが終わったくらいまで。

  • 過去話を受けて、ストーリーが動き出した。
    凪と一緒にいる大鳥希そっくりの子供は誰だろう。
    幼いころに分化した~とか負の心~とかじゃないといいな。

    見どころとして、喫茶店を訪ねてくるアイラがかわいい。
    髪も服も気合はいってて…いいですよね。

  • 過去編が終って夏休み編。これからまた話が展開して行きそうで、いつものことだけれど早く続きが読みたくなった。楽しみにして待つのみ。

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ひとりぼっちの地球侵略 5 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の作品紹介

胸躍り、思惑揺れる――はじめての夏休み。

季節は変わって夏休み。
10年前の過去に戸惑う岬一、
「はじめての」夏に浮かれる大鳥先輩、
そしてアイラ、凪の心中は…
それぞれの思惑揺れる第5巻。

ひとりぼっちの地球侵略 5 (ゲッサン少年サンデーコミックス)のKindle版

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