名探偵コナン (Volume12) (少年サンデーコミックス)

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著者 : 青山剛昌
  • 小学館 (1996年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (165ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091250421

名探偵コナン (Volume12) (少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • FILE.4-6の黒の組織テキーラ爆死回を読了。黒の組織はウッカリさんが意外に多いのだけど、中でもこのテキーラの無駄死に感はすごいな…。仮にも黒の組織でコードネームもらってくらいなんだから、カバンの中身が違うんじゃないか?とか、カギが合わないのはおかしいんじゃないか?とか疑問を持とうよ。そしてそんな雑魚キャラに「テキーラ」なんてメジャーなお酒の名前をつけてしまってよかったのか。

  • 茶番は終わりやおっさん…
    オレもたった今犯人が…
    わかってしもたんでんがな!!!

  • まさかのテキーラ登場。
    そして、まさかの誤爆!!

    ・阿笠博士別荘での少年探偵団宝探し
    ・ゲーム発表会での爆破事件
    ・シャーロックホームズフリーク歓迎ツアー

  • 平次再登場。
    コナンくんの関西弁に笑った。
    黒の組織のメンバーが死んでびっくりした。

  • アガサ博士のおばさんの家での暗号解読が冒頭部分が伏線になっており面白かった。

  • 『名探偵コナン』第12巻。

    FILE.1「博士の宝箱」
    FILE.2「黒い太陽」
    FILE.3「宝の正体」
    【犯人】奥田倫明

    FILE.4「突然の遭遇」
    FILE.5「爆弾の行方」
    FILE.6「コナンの誤算」
    【犯人】竹下裕信(27)満天堂ゲーム開発部
    【被害者】テキーラ 黒の組織

    FILE.7「マイクロフトの集い」
    FILE.8「知りすぎていた女」
    FILE.9「ナゾの爆発」
    FILE.10「見破られたウソ」
    【犯人】戸叶研人(22)大学生・推理研究会会長
    【被害者】金谷裕之(51)ペンションオーナー
         大木綾子(21)大学生・推理研究会会員

    青山剛昌の名探偵図鑑12〈V.I.ウォーショースキー〉

  • 事件を、解決しているところがかっこいいです。

  • 爆弾。

  • 服部再登場。
    探偵役を服部にして事件を解決しようとするけど、
    コナンの喋る関西弁が可笑しくて可笑しくて滑稽を通り越して苛々します。

  • FILE1〜3
    阿笠博士の叔父の別荘での暗号解読。
    貴重なボイスレコチェンジャーの出番。

    FILE4〜6
    満天堂の新作発表会で黒の組織のテキーラと遭遇…
    するものの爆殺されてしまう事件。

    FILE7〜10
    シャーロキアンの事件。
    当時小学生の自分がシャーロック・ホームズを読むきっかけになった事件。
    服部平次が登場。コナン君思い切り怪しまれてます。
    解決編は13巻へ。

    この巻での死者4名(計32名)

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