BIRDMEN 6 (少年サンデーコミックス)

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  • 小学館 (2015年10月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091264770

BIRDMEN 6 (少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 鴨田!

  • 本当におもしろい。細かいディテールが積み重なって集約していくのが気持ちよい。

  • キングが利用されるだけされてポイッてされないことを祈るわ。鷺と鴨の能力発動?あれ、主役の子は何だったっけ?キャットはどうなる?鷹山くんが仲間にするのかな?

  • もうっ、だから悶え死にさせる気ですか。

    他に可愛かった場面は、荷造りするフェアリー。

  • あーもーつーづーきー!そこまでは雑誌で読んだよう!!!
    そしてブラックまじかわいい。30ページとか悶える。

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BIRDMEN 6 (少年サンデーコミックス)の作品紹介

SF×青春ジュブナイル巨編待望の新刊!

(シリーズあらすじ)
交通事故で瀕死の状態になった時、目の前に現れた鳥男。烏丸英司は、彼から血を分けられ、自身も身体から翼が生える鳥男となった。
烏丸に血を分けた鳥男の正体は同級生の鷹山崇。烏丸と鷹山は、同じ事故に遭い、同様に鳥男化した友人とともに、謎の現象「ブラックアウト」との闘いを繰り返している。

(6巻あらすじ)
ブラックアウトと闘う一方で、鷹山はなおも瀕死の状態の人間を助け続けていた。
人々からの誤解を恐れた烏丸は、鷹山に人助けに行くのをやめるよう話す。
だが、そんな烏丸の思惑を裏切るかのように、アメリカで公衆の面前に鳥男が現れたという報道が流れる。

その存在が公になった時、4人の運命は?
さらにアメリカから、もう一人の刺客が!


【編集担当からのおすすめ情報】
烏丸に続き、鷺沢も覚醒。
さらに、日本でも鳥男の存在が公衆に知られる決定的な事件が起き、
烏丸たちを取り巻く環境が激変します。
別の人間を装って中学に赴任してきたEDENの研究員、FOXの不気味な気配とともに、
ますます見逃せない、SF×青春ジュブナイル巨編です!

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