BIRDMEN 7 (少年サンデーコミックス)

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  • 小学館 (2016年3月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091271891

BIRDMEN 7 (少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ここまで積み重ねてきたディテールの細やかさが牙をむいた巻。
    部活の延長のような雰囲気が一転、世界は残酷だ。すごい。

  • アーサーはフラグ立ってたよねぇ。鷹山くんの頭の中では何が進んでるの?

  • 最近結界師よみ返し、
    あーなんかこの人の漫画で女の子がきゃきゃしているようなのが読みたい…と思っていたので、
    今回ちょっとやったね!と、且つ相手の瞳の中に森や海を感じてしまうような青春の輝きだったのですが、ですが…。

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BIRDMEN 7 (少年サンデーコミックス)の作品紹介

SF×青春ジュブナイル巨編待望の新刊!

(シリーズあらすじ)
交通事故で瀕死の状態になった時、目の前に現れた鳥男。烏丸英司は、彼から血を分けられ、自身も身体から翼が生える鳥男となった。
烏丸に血を分けた鳥男の正体は同級生の鷹山崇。烏丸と鷹山は、同じ事故に遭い、同様に鳥男化した友人とともに、謎の現象「ブラックアウト」との闘いを繰り返している。

(7巻あらすじ)
交通事故がきっかけで、身体から翼が生える“鳥男”となった烏丸たち。
バードガールと名乗る謎の人物との白昼堂々の戦闘。
鴨田の瀕死からの覚醒に絶望し、
自滅しかけたバードガールに鷹山は選択を迫った――。
一方、アメリカでは、あのお騒がせ鳥男・アーサーが
驚くべき行動に出る―!?


【編集担当からのおすすめ情報】
本作の特徴は、とにかく緻密に構築された世界観にあります。
1巻からそこかしこに張り巡らされた伏線が、
徐々に回収され始めた今、
まさに「読み始め時」です!!

BIRDMEN 7 (少年サンデーコミックス)のKindle版

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