境界のRINNE 34 (少年サンデーコミックス)

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著者 : 高橋留美子
  • 小学館 (2016年12月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091274243

境界のRINNE 34 (少年サンデーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 有料プールでの出来事は、前期アニメで観た記憶があります。
    …本編よりも先にアニメで観るとは…。
    同じ水着ってそんなに嫌なものかなあ…と思うのですが。

    それから錆の営業マンは、
    人の幽霊だと思っていたので、まさか錆そのものとは…。

    また、教頭先生の奥さんの霊の話では、
    亡くなり方が自分の仕掛けた罠とは…。
    初めて三世代で成仏させましたが、
    いつかは鯖人も含めて活躍する場面を見てみたいものです。

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鳳が家出でりんねとドキドキ同居生活か!?

遅れていた浄霊料が振り込まれたりんねは桜に借金を返済することを宣言。一方、クレジットカードをなくし、親とケンカした鳳は家出をしてりんねの所に居候すると勝手に決めてしまう。その現場を桜に見られたりんねは“鳳のヒモ”になったと勘違いされ…
キュートでダメなやつらが活躍する放課後鎮魂コメディー、桃色大波乱!!

境界のRINNE 34 (少年サンデーコミックス)はこんなマンガです

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