だがしかし(9): 少年サンデーコミックス

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著者 : コトヤマ
  • 小学館 (2017年12月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091278821

だがしかし(9): 少年サンデーコミックスの感想・レビュー・書評

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  • 今回もユタカさんが圧倒的に可愛いッスなぁ…。あんな店長だったらオイラ住み込みでがんばるわ…

    しかしだんだんお目に掛かった事のない駄菓子が増えて参りました。みかん水気になる。

  • クリスマスを家族で過ごすお話
    12月なのにホワイトデーのお返しの試作でカルメ焼きを作るお話
    凧の模様の目玉がトラウマだったお話
    ほたるさんに催眠術をかけるお話
    鯛焼きは鯛が買えない貧乏のために出来たお話
    ろう石でけんけんぱするお話
    ほたるさんが「次は突然消えたりしないわよ。」というお話
    ほたるさんが店番するお話
    お年玉
    サヤちゃんがココノツからもらったみかん水が不味くてもがんばって飲んでたお話
    ハジメちゃんをユーチューバーに
    きのこたけのこ
    ほたるさんは妹キャラ
    ココノツ漫画賞残念
    デートで水族館

    一話が短いからいっぱい入ってお得ですね。

  •  第二期放映直前に発売された9巻は、クリスマスから年末年始にかけての彼らの物語がつづられている。
     注目すべきはほたるさんと店番をした147かし、きのこたけのこ論争を取り扱った151かし、駄菓子界では異色の萌えキャラ・うまみちゃんを扱った152かし、サヤ師とのデートが繰り広げられた154、155かし辺りだろうか。
     小ネタで描かれる物語としては、よくぞネタが尽きず、勢いも衰えずに展開してくれているものである。今回も大変楽しく読ませていただいた。

     大きなヤマがないという意味で、評価こそ星四つ半相当としているが、変わらず楽しい作品であるのは間違いない。

  • やっぱりこのマンガは
    ほたるさんありきだな。


    最初はただの駄菓子紹介マンガだったけど、

    ほたるさんを軸にストーリーの道筋もついてきたな

    という感じです。

  • クリスマス〜正月

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