ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)

  • 374人登録
  • 3.74評価
    • (27)
    • (34)
    • (49)
    • (2)
    • (1)
  • 19レビュー
著者 : 渡瀬悠宇
  • 小学館 (2008年9月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091318497

ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ぷぎゃー…いいところで終わっちゃったなー

  • 現実世界に帰ってきた多喜子に都合良く想われ人が現れ、プロポーズをお受けする決意をします。
    縁談が纏った直後、母親と同じ肺病(結核?)が発症し、自分の死を目前に意識し、本当に欲していることに気づく多喜子。
    一度受けた縁談を断り、父親と和解するも、止めを振り切り、生贄になる覚悟をして、また氷河期に入ろうとする北甲国(本の世界)へ。

  • 多喜子に生きていてほしいと願う七星士たちの
    想いからの演技で、本の中から現実の世界へと帰ってきた多喜子。

    巫女として必要とされず、リムドにも拒絶されたことで
    心が折れ、別の人との結婚を受け入れようとしたところで
    母と同じ病にかかっていることが発覚。

    死んでしまうのかも…と思った時に
    やっぱり側にしてほしい大切な人に気付く多喜子。

    本の中に帰ろうとする多喜子に、四神天地書と巫女の理を話
    本の世界へ帰ることを止める父。
    すべてを受け入れ、愛する人の元へ。

  • 再読日:2012年6月3日
    久々の現実世界。
    悲しみの中思いがけず告白される多喜子。
    肺病に罹ってこんな良い人を断腸の思いで断った多喜子に
    これから先、どうなるのでしょう。

    最後の続きも気になります。
    何でここで終わるのか…。

  • みんなに拒絶されて、元の世界に戻ってきた多喜子。叔母のすすめで縁談を了承したのに、肺病と分かったら、また本の中に戻ってきちゃいました。及川さん、ちょっといい人だったんで、かわいそう。

    特烏蘭に戻ってきた多喜子の気配を感じて、女宿も特烏蘭に駆けつけましたけど、あの状況であの台詞っていうことは、意図的に巫女の資格をなくそうとしてるんですよねー。

    なんか、気になるところで終わっちゃいました。

  • まったく面白くないが、惰性で買っている。
    (作者が)絶賛放置中漫画。

  • はやく次出してくれwww

  • 【Y】

  • 及川さ〜んっっ

    ワタセさんの描く絆って、すごいと思う。

  • 女宿の発情シーンで終わるなんてwww
    (2008.10.1 初版)

全19件中 1 - 10件を表示

ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)のその他の作品

渡瀬悠宇の作品

ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする