姫100% (4) (フラワーコミックス)

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著者 : 赤石路代
  • 小学館 (1988年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091325846

姫100% (4) (フラワーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 1300放棄偶像,選擇了身邊的人~真是明智。因為姬即使不自殺,也會病死。(喂…)
    爆頭那幕畫得真不錯!這也是現在的赤石不會畫的畫面…(炸)
    我原本還想說他不跟星野去醫院,是要在外面叢林等到天黑後病死,讓大家內心壓力更大嗎…
    原來她是要去自殺呀。

    後1/2是更長的短篇<那天是星期五>
    我挺喜歡這篇的,明明是超現實卻感到真實,因為發展符合邏輯的緣故吧!
    最後佐野明美(海報上寫佐野あずみ)說肯定會再遇到荻森學長,是因為荻森的票夾中放了「未來的明美」,表示荻森去過未來@@ 畢業典禮前,荻森帶著相機去找未來的明美,再回到過去~送死…。
    7年前:荻森回到過去救了明美,明美撿到票夾。
    現在:明美考上高中,與荻森同校,算是在交往吧。荻森姊姊給荻森旅遊紀念品:票夾。
    5年後:也就是車禍事件12年後,明美變成票夾中照片的人。

    來自未來的票夾,掉到過去,時間點就繼續發展。
    意思是~荻森拿到旅遊紀念品時,同一空間有兩個相同票夾存在:荻森的,和明美以前撿到的。
    而明美撿到的票夾,真正的時間應該是未來。
    像是國高中時聽到對於「靈異事件」的解釋:相同空間、不同時間的物體,偶然間相碰。
    因為空間有限,只好用時間去增加空間~如《吸血鬼騎士》的教室給日間部與夜間部上課
    所以說,靈異事件其實是非常環保的存在XD 資源有效利用XD

  • 北海道で父親と二人きりで暮らしていた錦織姫。
    父親の突然の事故死の真相を知るために、姫は謎の蛇の紋章を探り始める。……話?

    同時収録話
    《その日は金曜日》


    最終巻。
    『姫』は可哀想だなーと思っちゃいました。
    まぁ、しょうがないんだけどね。ヒーローは一人っきゃいないしね。

    同時収録のお話は……好きなんだけど、好きじゃないかなぁ。
    こういう愛情は、どうしても最終的に独りよがりだと思ってしまうので。そこで割り切れるんなら、ありでしょうが。

  • 完結編。同時収録の「その日は金曜日」かなり衝撃を受けた作品でした。赤石路代は天才だって思いました。大好きな作品でずっと掲載された雑誌をとってあった程です。切ない恋のお話し。

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