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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
竹内が七美へのプロポーズを決意した矢先、千見寺は消息不明だった矢野と、仕事を通じて再開していた。千見寺から矢野の所在を聞かされた七美だが「会わない」と拒否する。誕生日当日、矢野への想いをかかえたまま、竹内との待ち合わせ場所へと向かう七美。このままプロポーズを受けるのか……!?
5年ぶりの高橋と矢野の再会。
その歳月の積み重ねはどのような結果をもたらすのか。
実際、現実としてどうなんでしょうね。
もどかしさ爆裂!
昼ドラバリに色々ありますねぇ。
切ないももちろんあるけど、もどかしすぎる!
悲しくて苦しい・・・けど純粋。
早くラストまで読みたいわ~。
出てたの知らなかったー!
どの巻読んでもハラハラドキドキ、
すごく切ない。。。
矢野にも七美にも幸せになって欲しいなあ。
七美と矢野。
二人の恋愛がベースにはなっているけど、決して単純な恋愛マンガではない。
表紙の二人の笑顔がまぶしい。
今でも互いに想い合っているはずなのに、、、
切ない。
読後しばらくはこのお話の世界に浸ってしまいます。
1~13巻まで一気に読んだけど、このストーリー疲れる。誰も幸せになれないスパイラルに巻き込まれてるよう。矢野に惹かれないし。ここまで来たら最後まで読もうと思うけど。休みの日の癒しとして読んでる私はこういう漫画は求めてない。
終わるのかな・・・終わらないのかな・・
にしても何か月かけて発売されたのだww
矢野が、「高橋は一人で生きていけるから」っていう理由で
山本さんを選んだ理由もわかるけれど、
その愛はまた違う気もするんだけれど、というかそれは愛じゃないし、
ただの罪悪感からの庇護だし、寄り添うべきはお互いを必要とする同士で、矢野は山本さんから何をもらったの?ってかんじです。
マンガに向けてマジレスしてみた。
・・・泣いた。むちゃ泣いてしまって、しんどかった。
次に全巻読み直して、12巻までで数十回泣いて
13巻で更に大泣きしたので、しばらく読まないです。
皆が苦しい思いや切なくて哀しみを秘めてるので、
悪者がいないところが、また怒りの矛先が無くて更に泣ける。
思い出しても泣きそうなんですけど・・
最新刊、待ってました。
ひたすら切ない方向へ進んでいってる気がします。
答えはほんと単純なところにあると思うのに…
みんながみんな傷付いて
誰一人としてhappyになれないなんて…。
なんとなく予想はしていたけどやっぱり悲しい。
私が七美ちゃんだったら
竹内くんとの未来を大切にしたいけどなぁ。
僕等がいたの1巻を初めて読んだとき
七美ちゃんたちと同じく高校生だった私。
短大(七美ちゃんたちは大学ですが)へ進学し、社会人となった今
彼女たちと同じ時代を生きているような気がしてなりません。
みんな、最後は笑顔でいられるといいなぁ*゜
どうしてこんなにうまくいかないんでしょうね・・・。
ほんと2人は両思いでしょ・・・。
でも竹内くんには幸せになってほしいなぁー・・・。
今一番ハマっているマンガ。
続きはどうなっちゃうの?と思わせておいて作者は2年の休業へ。
その最新刊がやっと発売されました。
とにかくよかった!
次が早く読みたい!!
すれ違ってた月日の間に矢野に何があったの???
いつも通りせつなかった。どうしてうまくいかないの?どうしてどうしてって質問攻めにしたくなる。胸がきゅってなる。また1巻から読み直したいなあーって思うけど途中からしか持ってないのです。次巻も楽しみ。
最新刊。
なんか最近絵が変わってきた気がしてならない。
でもお話は面白いー。竹内君…くっついてほしかったよ。
どうなるのかな~09.11。
・・・・・・
好きな漫画なんだけど
時々もう読みたくないなって思っちゃう。
お願いです。もう苦しめないで下さい。
どうか、幸せにしてあげて下さい・・・って
いつもいつもいつも、喉の奥がぎゅうっとなる。
どうなってくのかな・・・この2人。
2年ぶりの発刊。長かったー。
矢野と再会してモトサヤというのも芸がなさすぎるが、このまま竹内君と結婚するのでは少女マンガとしては許されないのだろう。
この巻の最後の振りでなんとなく話の収め方が予想できたかも…。
やっと出たー(∋ω∈)!!
ぷらり入った漫画喫茶で見つけました。
待ってて良かった。
久しぶりやったけど、やっぱり良いなー。切ないね。
小畑さん、いつまでも待ってますんで、頑張ってね。






