ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

刻だまりの姫 2 についての感想・レビュー・書評


刻だまりの姫 2 (フラワーコミックスアルファ)
69人が登録 ★3.30

著者: 篠原千絵 
マンガ / 小学館 / 192ページ / 2009年11月10日発売
ISBN/EAN: 9784091328540
rank5 (0)
rank4 (11)
rank3 (8)
rank2 (4)
rank1 (0)
評価平均: 3.30
登録数: 69
レビュー数: 7
価格: ¥ 420 (参考価格:¥ 420)

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなのタグ

この作品に関連する談話室の質問

みんなの感想・レビュー・書評

チロルさんのレビュー 4 読み終わった

亮と茜がまさかの展開…。
続きが気になります!

Cipher(サイファ)さんのレビュー 3 読み終わった
ひさすさんのレビュー 3 読み終わった

採点はあくまで「篠原千絵として」のもの。
篠原千絵が書いてるって知らなかったらもっと☆がつくくらい面白い。
続きが気になりますが、1年に1回くらいしか出ないのね…。

真昂 風さんのレビュー 4 読み終わった

続きは出ないと思ってあきらめていました。
これは、続けるつもりがあった作品なのでしょうか。
展開が意外な方向すぎてびっくりしています。
しかし、さすが篠原さんです。
きっと、まとめあげてくれるはずなので、追いかけます。

いおりさんのレビュー 3 読み終わった

なんとなく買ってた2巻。もうちょっとかなぁ。。
刻だまりに入れる人の選択肢が最初からあんまりなかった気がする。
天は赤い河のほとりから先はちょっと難しいな。。

もとえちんさんのレビュー 4 読み終わった

◆あらすじ◆
刻の狭間、"刻だまり"に封印されていた大姫の甘美な誘いにのった茜。
叶わぬ恋と知りながら亮への想いを募らせていたが、ある日茜を好きだという男が現れる。
そんななか、殺人事件の背後に他の刻だまりの存在があることを知った茜は!?
巨匠・篠原千絵が描く、異次元ミステリー第2巻!!

◆感想◆
主人公である茜のあの一途さに理由があるのかが気になります。
あと、亮(あら?そういえば同じ篠原作品で、蒼の封印に出てきたのは、この漢字で"あきら"だったなぁ…)の茜への態度の理由も。
好きなことを隠しているという行動はなぜなのか…。
他いろいろと気になることが増えた巻でした。続きが読みたい!と思わせるのが上手な作家さんだとつくづく思うのは、わたしだけ?
次巻がいつ出るのか、楽しみで仕方ないです。

さんのレビュー 4 読み終わった

また何か予想外の方向に話が勢いよく転がり始めた…かな? この2巻だけであまりにトントン拍子で進んでしまったので、先がそう長くないような気もする。なんとなく殺人犯は亮じゃないような気がするけどなあ…? 茜の問いに肯定もしなかったし、秘密がありそげな雰囲気もあるし。なにはともあれ、続きが楽しみです。

全7レビュー中 1 - 7件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ