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みんなの感想・レビュー・書評
なるほど~青花牡丹そう、繋がるんだ.... ちょっとヘビーな物語だけど...
前半の茜編もよかった。
2011-12-16
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1巻の遊女朝霧の後輩の後輩茜の初見世の話と朝霧の姉女郎霧里の話。茜の話が朝霧と結びつくところで切なくなる。霧里の話も暗いものだけど今までの話との結びつきが面白い!
2011-11-16
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第二巻は茜編、そして本編中一番長い章であろう、霧里(と東雲)のお話です。
茜編は全体的に明るく、軽いノリで読めたのに対し、霧里編は最初から突っ走ってるというかディープというか。
冒頭からあのシーンは結構ショックでしたね~;;
美しい姉弟の末路が幕を開ける第2巻なのです♪
2011-08-30
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思っていたより面白い!ストーリーもいいし、絵の雰囲気もいい。コミカライズされた本ってハズレが多いけど、これは当たりだ!原作は読んだことないけど。
2011-07-01
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作りが素晴らしい。
1~2読了。
こういう入れコっつうかモザイクっつうか…
仕立て方大好きだ。
そして泣けた。
歳だろうか。
2010-06-23
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全11レビュー中 1 - 11件を表示

前巻の続きの「薄羽蜻蛉」と第三部「青花牡丹」です。
「薄羽蜻蛉」は、平左がああいう人だったのにはびっくり(耳が聞こえなくて話せなくても、目は見えてると思うのだけど・・)しましたが、最後に茜と朝霧...





