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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
西炯子さんの足フェチの描写がスバラシ〜、連載作品ではいささか女出木杉and受身過ぎて共感しづらいけど、おも白い。墨の匂いと学生の生活が好きでした。
西さんの作品が好きで読んでみた。
同級生との再会が恋愛に発展するのか発展しても不倫だし、アラフォーの恋愛物語として続きが気になるので、お勧めです。
[学生の生涯1〜8]
[私の若葉マーク時代]
[水元兄弟]
[ひとりで生きるモン! 1]
[スパイの手帖 ー泣く男ー]
[花はどこへ行った]
[ひとりで生きるモン! 2]
[墨の香り]
[ひとりで生きるモン! 3]
[辻ウラDIARY]
[ちるちる!1〜7]
[黒猫が•••見てる]
あとがき
読みごたえはあったけど、やっぱり初期らしいので少し未熟?
4コマもそんなに威力のあるネタではなかったし(ちるちるは笑ったけど)
短編はなんだかどれも物足りない気分に。墨は脚フェチにはたまらない話で好き……だけど少し説明不足?
全体的にエロネタ多めだった気がするけど、エロネタというか明け透けって感じでやな感じはしない。
2.8。四コマ多くて何気に読むのに時間かかった。ふっ。て感じの笑い。小学生の延々下ネタのやつは微妙。墨の香り、は言ってしまえば足フェチだよね!オトナの恋愛って不可解だわ~。なんだろ、昼メロっぽかった。父とはあの時が初だったのか常習だったのか。奥さんとの足の対比が残酷。
漫画読まないのになんで漫画家目指したんでしょうね。そういう人見るたびいつも不思議だよ。微妙にがっかり。あーでも納得もしました。"漫画"ってよりなんかの"話"て感じですもんね。どの作品も。漫画的面白さを感じた事はそういえばないかもしれません。
基本四コマとショートが何本か。ギャグとシリアスとが上手く融合された面白い本。新幹線の中での暇つぶしに新大阪駅でジャケ買い。面白いんだけど、なんかパンチに欠けるので★3つ。恋愛もの以外ももちろん収録されてます。
この人のエロスとの距離感が好きだ。達観しているような、直視しつゝ楽しんでいるような。どうしようも無い感じ。
世の中の西炯子本発売ラッシュに驚愕!です。
「おとこの一生」が当たったから……にしては、割と今更の過去作品リニューアル発売のような??
本書に関しては、「STAY」シリーズの、さとくんとみちるちゃんの原型?がここに!と思いつつ、墨の話がとても印象に残りました。
四コマ漫画はどれもおもしろかった。
『学生の生涯』は大学生時代を思い出して懐かしかったけど
『ちるちる!』は性を意識し始めた小学高学年の恥ずかしい思い出が
一気にフラッシュバック(笑)
私もたしかに好奇心旺盛な子供だった。
単行本未収録作品をがさっと集めたかんじ。
思いの外4コマ含有率が高くてよかった。
「ひとりで生きるモン!」愛読者は是非購入すべし。
あいだに挟まる短編たちもまた、
西炯子独特のフェティシズムな空気が流れる良作。
脚、お好きですね。
4コマや短編を集めた小品集。4コマが好き。
ちるちるはSTAYシリーズの少年の二人を小学生にしたような趣き。
「ちるちる!」がおもしろかった。
こういう、性の芽生え~的なネタを、トホホな笑いと少しの批判と愛情をもって描けるのは、いいなーと思う。
あきみ君が、「STAY」の佐藤少年とダブって見えてしまう(角刈り、出っ歯、左利き、頭脳明晰)。モデルがいるのかな。

西炯子さんの、だいぶカオスな短篇集。
本は読んでいたが、漫画はあんまり読まず、ただ書き続けていたというエピソードを読んで、この人の漫画が独立独歩で奇妙なのの理由がわかったような気がした。
あと...





