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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
新刊が出たので読み直してみた。過酷な未来に送り込まれたチームの中でも、最も特異なあのチーム。彼らのわだかまりがやっと瓦解したような展開に大満足。過去の話を覚えているほど、このシーンは泣けてくる…。
安居、涼の過去を、嵐が踏み込む。
「なぜ、(テストから)逃げなかったんですか!?」
嵐、涼の価値観がパンピーに崩される瞬間が、誇らしくもあり、更に2人が成長するようで嬉しくもある瞬間だった。
解除キー探す。出口探す。
つ、つづきが…
BASARAの時は、全巻一気よみ。読後「こんなん連載時に読んでたら続きが気になってもだえ苦しんでたわ!」と、思ったけど、今まさしくその状態を味わってます。
なんかもう、毎回毎回泣かされる。
今一番続きが気になる漫画。
少女漫画の枠とか当てはまらないですね。
もうこれ以上誰も死んでほしくない。
安吾をしっかり守ってる涼の純粋さが大好きですv
1〜20まで一気読み。
それぞれのグループごとに話が進んで行ってるので、中だるみがなくて今のところ面白い。嵐と花、だけじゃなくそれぞれの個性がしっかり描かれてる。このあとも楽しみ。BASARAの田村さんなので、きっと期待を裏切らないと思ってる。
夏のA・B、だんだんと仲間になっていっている気がする。
どんでん返しがなければよいか。
安吾、よかったね。
電車の中で読んで泣きそうに…。
そんな簡単に説得される!?と思ったのだけど、彼はもともと素直な少年で、あの事件が彼を変えてしまったように見えただけなのかもしれないね。
自分で選んで決めていい。
いつだって自由なんだ。
それを知った安吾たちはようやく過去の呪縛から開放される。
次々と襲いかかる問題にそれぞれの力を合わせ、やっとの思いで乗り越えていく姿にこの世界で生きていくにはみんなの力が必要なんだ。
そう思わせられる巻だった。
初めて知る安居と諒の壮絶な過去に嵐は泣く。皆も泣いています。
『洗脳』されていたことにはじめてきづく2人の姿も衝撃的。
でも夏Bチームの明るさに2人は確実に変わってきたようです。
蝉丸→小夏→嵐⇔花←安居←諒←祭---?
こんな時でも青春真っ盛りな彼ら♪
心も1つになってきた---と感じますが。
花の真実をしったらどうなるのか(涙)
まだまだ油断ならない・・7SEEDS。期待です!!
物語中初めて、
希望を持って前をまっすぐに向き、未来に向けて、皆と一緒に
「この世界で生きていきたい」という嵐の台詞が印象的。
ちょっと説教クサイけどすんごいよかった!!
夏Aの二人の過去をBが知って・・・というとこなんだけど!
長い間彷徨っていた安吾が一歩前に進んだというか、それでまた本領発揮というか。
相変わらず涼くんは読めない部分はあるけど、それでもずいぶん馴染んできたし。
内容は状況に対してキレイ事すぎたり、いちいち説教クサイ部分はあるんだけど、みんなが前向きにがんばってるBチームなので嫌悪感はないです。
そろそろ状況が変わってくれるといいんだけど。このまま行くと完結はいつなんだろ・・・
安吾も涼も夏Bとの出会いで別人のように変わりまして!!無駄なことなんてないし、人はみんな影響し合いながら生きてるんだなぁと。面白すぎる。

安居が大好きなのですごく嬉しかった展開。ナツがもっと絡んでくればなお嬉しかったかも。
嵐はいい子だ…。あと涼もいい子だよね基本。安居と茂の友情を、きちんと見てきて、知っていてくれる涼の存在が安居には...





