ふしぎ遊戯 (3) (少コミフラワーコミックス)

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著者 : 渡瀬悠宇
  • 小学館 (1992年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091343536

ふしぎ遊戯 (3) (少コミフラワーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 電子無料。そうだった!唯ちゃんのことやっと思い出した!井宿のことも素顔見たら思い出した!(笑) 全巻再読したいけど先が長いなあ。。

  •  本作品が長編になった(なしえた)理由が垣間見れる巻。純真無垢でシンデレラ願望が強く、かつごく普通の少女美朱に対しては、ライバル・敵役が魅力的でなければ、物語が締まらない。その役割が、まさに親友であり恋敵である唯に擬されている。唯の存在から、少女間の本気の三角関係が形成できる。つまり、女版ハーレムに陥りやすい女性主人公の冒険譚にきちんとした楔、重しが形成できるのだ。また、素直に恋愛感情をぶつけ、かつ女としての屈辱を味わった唯だからこそ、ただの悪役でない輻輳的な魅力を持つキャラに昇華しているのも見逃せない。

  • 唯ちゃん、不運の一言で片付けられるには切なすぎる。

    星宿、家族思いとかイケメン度高すぎっしょー!
    井宿も良さそうな感じ!
    別に中身イケメンじゃなくてもよかったけどw

  • 第13〜18話。
    3巻でもう井宿が出てたのか!驚いた。唯と再会するも、美朱の発言を受けて対立。美朱、魔性の女に(笑)四神天地書に戻りたくなったのは鬼宿に会いたいから、倶東国に来たのは唯ちゃんを助けるため…。「唯を救うために本に入った」とは少し違うもんな。唯ほんまに可哀相(:_;)星宿の告白もハッキリと断らないしさ…主人公なのにこれで良いのか?それにしても星宿と心宿がほんまにイケメン!特に星宿は髪を上げても下ろしても素敵やわー。柳宿が惚れるのも分かる!(笑)

  • "朱雀の巫女"と"青龍の巫女"。

    やっと再会できた唯ちゃんとのすれ違いが切ない。
    全体を思い出してきたり、すっかり忘れてるところも多くて
    新鮮ですらあったり[笑]自分の記憶の劣化がコワイ[´ー`;]

    そして、井宿登場ー♡

  • 唯が出てきたと思ったらあまりにも
    意外すぎる展開。いったいどうなっちまうんだ?
    こういう裏切りとかって女の友情でありそうだなー
    と思わせる内容。

    井宿結局美形かよ。
    まじで美形ばっかりのマンガだな。

  • 予想通り、唯は倶東側の「青龍の巫女」になっていて、鬼宿とキスする美朱を見て、敵になることを決意しちゃいました。女の友情って男が絡むと脆いです。

  • 渡瀬悠宇

  • 昔ハマリにハマって、未だに召喚呪文暗記してます笑。

  • 【Y】

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