Basara (15) (別コミフラワーコミックス)

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著者 : 田村由美
  • 小学館 (1995年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091360151

Basara (15) (別コミフラワーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 一番辛いタイミングで再会できた2人が結ばれて、さあ頑張ろうと思ったところにもっと辛い出会いが。時間が止まったかのような描写で2人の気持ちが伝わってきます。「お前がなんでもよかった」という朱里の言葉が切なかった。空っぽになってしまった2人がどうなるのか、ここからますます目が離せません!すごい作品だ!

  • 戦地でバッタリ☆

    更紗はすっかり抜け殻状態に…

  • 知ってしまった

  • この巻が、一番印象的。

  • この完やばい!!浅葱、那智、揚羽、お市さん、タローちゃん、みんな好き!!姉に勧められてめっちゃハマりました。。すごい作品だよ。

  • 00970
    K013
    K-999999-013

  • BASARAの話がとてもすきなのですが、とりあえず中で一番印象に残っている巻を登録。

  • 【M】

  • 白虎の村、そして家族の仇である赤の王を宮殿まで追い詰めた更紗(さらさ)たち。ところが、何かの間違いで街の水まで枯らしてしまう。土地そのものを殺してしまった更紗は、流血と破壊を繰り返すだけの戦いに苦悩する。そして1人、砂嵐の中をさまよう。一方、蘇芳(すおう)の都を失った朱里も、またさまよい歩き運命の導きのように更紗と出会う。そして2人はついに結ばれたのだった。一夜明けると、枯れたと思っていた水源が生き返った。それを見た更紗は朱里のもとを離れ再び戦いの中へ戻っていく。お互いの正体を知らないままの2人。そしてついに、赤の王・朱里と、タタラである更紗が対峙することに…!? 

  • BASARAとの出会いは小学校の時。何においても衝撃的。今もなお読み返すたびに泣く・・・。やはり一番は15巻だろう。更紗と朱理がお互いの正体を知った瞬間がなんとも・・・(;´Д⊂

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