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みんなの感想・レビュー・書評
壮大な世界観や友情も重要な物語の一部ではあるけれど、恋愛部分の落としどころがどこになるのか、いつもどきどきしながら読んでいた。最後も納得のいくもので、自分の中では最高の作品!!
私の人生最大で最強のNo.1作品、この作品に出会って人生が変わったといっても過言ではない
私の中では、この作品を超えるものはたぶん出ないと思う
青春の半分を持って行った漫画。
熊野組など、段々仲間が増えて 面白くなった。
11巻前後の、刑務所のそっくりさんはどうなったんだろう?
しゅりはセクシー過ぎ。
どの巻か忘れたけど、泥の中で闘うシーンの彼がいい。ワイルド!
太郎ちゃんも揚羽もいいけど、
八千代さんが、哀しすぎて印象に残る。八千代さん・・
続編というか後の話も、違う雰囲気で、まぁまあいい感じです。
全27巻
田村さんの絵柄は読みにくいけれど、物語に入ってしまうと何も気にならなくなる。ほんと、勧善懲悪じゃない話って辛い・・ヒロインとヒーローがお互い復讐の相手というか、仇っていうのが、ほんと辛い!もうお互いの正体をいつ知ってしまうのかドキドキしたし、正体を戦場でわかってしまったときはマジで泣いた・・。他キャラクターを中心とした番外編はまだよかったけれど、主人公たちのその後の話は、なんか空しくなるからぶっちゃけいらんかったと思う。
一度崩壊した世界の日本で、反乱を起こす少女の話。
微妙に歴史とリンクしている部分があるのも面白い。
内容の濃いお話です。
いわゆる革命もの。全27巻。小学校の頃に初めて読みました。
少女漫画では一番好きな作品かもしれません。
キャラクターが個性豊かで感情移入しっぱなしでした。
涙腺壊れるくらいマジ泣きした覚えがあります。
登場人物は那智、聖、群竹、菊音、多聞、市松、今帰仁、志麻、銀子、
あげればキリがないけど好きです。悪役も割と好き。皆カッコいいなぁ。
いざこざが続く中央政府に嫌気がさして逃げ出したハヤトは、名前を偽って、山の胡桃材職人の家に転がり込んでいた。どうしたらいいのか迷っているハヤトのもとに、更紗と朱理の子供、歩(あゆむ)とヒカルがやってきて…。大人になったハヤトの物語、他番外巨編6編を収録した完結巻!!
BASARA27巻。物語自体は25巻ですでに完結していたけど、番外編も含んでの本当の完結編。未来の子供たちにストーリーがつながっていくのがいいなぁ〜v まだまだ、物語が終わってない感じで。
少女漫画らしからぬ力強さを持った作品。
揚羽や浅葱のようなキャラは他では見れない。広大な世界観を持っている。
とてもお気に入りの漫画!!
絵がちょっと・・・とか少女マンガだから・・・とか言ってる前に、まず読んでください。どっぷりハマります。

少女漫画を侮るなかれ。
このファンタジーを読まずして!と、声を大にして!
友情、恋愛、世界観、展開
巻数があるだけに、きちんと描かれています。
最初、画が駄目だったんですよね。
でも...





